エッチな話 【お嬢様の初体験①】ハマってしまった美女はすごかった 2026年2月15日 隣人の航平に純潔を散らしたあの日から、詩織の世界は一変してしまった。 音大の講義を受けていても、バイオリンを手にしても、頭の芯には航平にナカを焼かれたあの熱い感覚がこびりついて離れない。 (私、……あんなに怖かったはずなのに、どうして……) 授業中、ふとした瞬間に自分の股間が熱く脈打ち、下着をじっとりと濡らしていること...
エッチな話 隣の奥さんと秘密の関係に・・・ 2026年2月14日 築年数の経った中堅マンションの四階。 誠がゴミ袋を手にドアを開けると、ちょうど隣の402号室からも、いつものように奈緒が出てきたところだった。 「あ、おはようございます、誠さん」 「おはようございます、奈緒さん。……今日は早いですね」 奈緒は、少し着古したカーディガンを羽織り、髪を後ろで無造作に束ねている。 化粧っ気は...
エッチな話 【パパ活女子の逆調教①】パパ活女子は最強のテクニシャンだった 2026年2月13日 すべては、一通のマッチングアプリのメッセージから始まった。 「お金よりも、私を心の底から悦ばせてくれる『パパ』を探しています。自信があるなら、最高級の香水をつけて会いに来てください」 IT企業の社長として成功し、傲慢なほどに自信に溢れていた佐藤は、その挑発的なプロフィールに惹かれ、港区の高級ホテルのラウンジにエリカを呼...
エッチな話 【元カノの母親に溺れて①】忘れられない元カノの母親に溺れてしまった僕 2026年2月13日 「……結衣には内緒で、話したいことがあるの。今夜、家に来てくれないかしら」 結衣と別れて一ヶ月。 届いたのは、元カノの母親である志保さんからの、不穏で甘い誘いだった。 結衣からは「もう二度と連絡しないで」と拒絶されていた僕にとって、その母親からの呼び出しは、断りきれない不気味な魅力を放っていた。 雨が夜の帳を濡らす頃、...
エッチな話 27歳童貞を教育する女 2026年2月13日 27歳という年齢まで女性と縁がなく、劣等感を抱えて生きてきた冴えない会社員・佐藤。 勇気を出して登録したマッチングアプリで、彼は「童貞くん、優しく教えてあげる」という嘘のようなプロフィールの美女・美咲と出会います。 「あ、あの……佐藤です。今日は、ありがとうございます……」 都内のホテルのラウンジ。 佐藤は、目の前に座...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き④】別の男でも感じるのか試してみたら 2026年2月11日 外は激しい雨が降り続いていた。 ホテルの最上階、静寂に包まれたスイートルーム。 陽菜は、健一とはまた違う、底知れない余裕を湛えた52歳の紳士・正和を前に、かつてない緊張と期待で身体を火照らせていた。 「陽菜ちゃん、そんなに急がなくていいんだよ。夜は長いんだから」 正和は、自分から服を脱ごうとした陽菜の手を優しく制した。...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き②】忘れられない、おじさんのエッチ 2026年2月11日 「……ごめんなさい、健一さん。もう会わないって決めたのに」 都内某所の隠れ家ホテルのラウンジ。 陽菜は、少しだけ伸びたネイルでグラスをいじりながら、俯いて呟いた。 あの日、健一に抱かれてから、彼女の世界は一変してしまった。 大学で彼氏の拓海に抱かれても、頭に浮かぶのは健一の低く落ち着いた声と、ナカを無慈悲に蹂躙したあの...
エッチな話 【サークル伝統の調教】テニス界の女王が無様な姿に 2026年2月9日 「サークルの歓迎会、お疲れ様。……でも、ここからが本当の『入部テスト』よ?」 飲み会の喧騒を抜け出し、私のマンションへ連れ込んだ新入生の結衣。 玄関のドアを閉め、鍵をかけた瞬間に空気は一変したわ。 「先輩、……急にどうしたんですか……っ」 怯えるような、それでいて期待に潤んだ瞳。私はその震える身体を壁に押し付け、逃げ場...
エッチな話 可愛いギャルを真面目な生徒会長がイかせる話 2026年2月8日 旧校舎の隅にある、誰も寄り付かない図書室。 窓の外に沈む夕日が、冷徹な生徒会長・沙織の眼鏡を赤く染めていた。 その目の前で、短いスカートをさらに捲り上げられ、使い古された閲覧机に押し付けられているのは、クラスの人気者でギャルの美姫だ。 「美姫さん、放課後の喫煙……これで何度目かしら? 報告されたくなければ、もっと足を開...
エッチな話 親友の妻を新築祝いのついでに夫婦でお祝いしてみた 2026年2月8日 新築の匂いが鼻をつく、広々としたリビング。 友人である健二のマイホーム完成祝いで招かれたのは、俺と妻の真由美の二人だけだった。 「ごめん、酒が足りなくなっちゃった! すぐそこだから、ちょっと待ってて!」 健二が慌ただしく家を出ると、リビングには俺たち三人の、妙に濃密な沈黙が流れた。 沈黙を破ったのは真由美だった。 「ね...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女④ 2026年2月7日 雅代の広大な寝室には、高級な香水の香りを塗りつぶすほど濃厚な、男たちの汗と雌の蜜の匂いが立ち込めていました。 「蓮、一馬。……どちらが先に、私を壊してくれるかしら?」 雅代はベッドの中央で、肉厚な足を大きくM字に割り広げ、欲望の門を二人の美男子へと晒しました。 「雅代さん、今日もなんて芳醇な……っ」 蓮が雅代の豊かな胸...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女③ 2026年2月7日 莫大な資産を持ち、男を「金で買う消耗品」としか思っていない雅代。 彼女が目をつけたのは、歌舞伎町でも指折りの美貌を誇るホスト、蓮(れん)と一馬(かずま)でした。 数千万の借金を肩代わりするという条件で、二人は雅代の豪邸へと「飼い犬」として招き入れられます。 そこで待っていたのは、プライドを粉々に打ち砕き、彼女を満足させ...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女② 2026年2月7日 最高級ホテルのスイートルーム。 雅代は、出会い系アプリで買い集めた8人の美男子たちを前に、ガウンを脱ぎ捨てました。 「今夜は一番私を満足させた人に、この札束を好きなだけ持っていかせてあげる。……さあ、私の全部を食い散らかしなさい」 雅代の号令と共に、イケメンたちが一斉に彼女の肉体に群がりました。 二人の若者が雅代の豊か...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女① 2026年2月7日 莫大な資産を背景に、欲望の赴くままイケメンたちを「買い叩く」女――雅代(まさよ)。 彼女は今夜も、出会い系アプリで厳選した「金に困っている極上の男たち」を最高級ホテルのスイートルームに呼び集めていました。 集まったのは、借金まみれのホスト、売れないモデル、そして若手俳優。 彼らは雅代の醜悪な容姿に内心吐き気を覚えながら...
エッチな話 調教しまくった詐欺師の男の前で更にレズセを見せつけ・・・② 2026年2月7日 一晩中、最強の振動でアナルを抉られ続け、目の前で冴子と香織の淫らなレズセを見せつけられた蓮。 一滴の水分も与えられないまま、快感の過負荷で意識は朦朧とし、ケージの中で自らの先走りと涙にまみれて夜を明かしました。 朝の光が差し込む中、ガウンを羽織った冴子と香織が、獲物を吟味するような冷酷な笑みを浮かべてケージを開けます。...