NEW! エッチな話 「見て、これが『親友』を汚すあんたの顔だよ」姿見の前で繰り広げられる三人の執拗なクンニ⑤ 2026年4月2日 「ねえ、真白ちゃん。この大きな鏡、自分たちがどんなに淫らなことしてるか、よく見えるでしょ?」 凛の部屋、壁一面に据えられた巨大な姿見の前に、真白は立たされていた。 背後からは凛が真白の身体を密着させ、清楚なブラウスを押し上げて、その豊かな胸を容赦なく揉みしだいている。 「あ、……んっ……凛さん、……やめて、……遥ちゃん...
NEW! エッチな話 翌朝、凛から昨夜の動画を見せられ、再び脅迫される『秘密の奴隷編』④ 2026年4月1日 一限目の講義前、誰もいない旧校舎の空き教室。 真白の目の前で、凛が勝ち誇ったようにスマホの画面をタップした。 そこに映っていたのは、昨夜、真白が遥を激しく愛撫し、そのナカへと指を突き立てて潮を吹かせた、あまりにも淫らな自らの姿だった。 「……これ、大学の掲示板に流されたらどうなるかな? 清楚な真白ちゃんの人生、一瞬で終...
NEW! エッチな話 二人の関係に気づいた他の女子学生から、三人での行為を迫られる③ 2026年4月1日 「……へぇ、やっぱり。二人の仲、ただの友達じゃないと思ってたんだよね」 薄暗いゼミ室。 真白と遥が寄り添っていたところに、クラスメイトの凛が不敵な笑みを浮かべて現れた。 「凛さん、……何の話……っ」 真白が慌てて距離を置こうとするが、凛は二人の間に割って入り、真白の耳元で囁いた。 「隠さなくていいよ。昨日の二人の匂い、...
エッチな話 【パパ活女子の逆調教④】更なる絶頂へ導かれるおじさん 2026年2月14日 「エリカちゃん、莉奈さん、……持ってきた。……約束の、300万円だ……っ!」 隠れ家カフェの片隅で、佐藤はもはや隠そうともせず、札束の詰まったバッグを差し出した。 かつての実業家の誇りは、二人の美女の前に跪くことで得られる「絶頂」という麻薬に、完全に飲み込まれていた。 「ふふ、いい子ね。莉奈、今日のワンちゃんは一段と目...
エッチな話 【パパ活女子の逆調教③】パパ活女子2人の最強の調教 2026年2月14日 「エリカちゃん、……持ってきたよ。……約束の、300万円だ……っ!」 いつもの隠れ家カフェ。 佐藤はもはや、社会的に成功した実業家の面影など微塵もなかった。 血走った瞳と震える指先で、彼は300万円が詰まった重いバッグをテーブルの下で差し出した。 「ふふ、ご苦労様。……ねえ、莉奈。これが私の言っていた、最高に『鳴き声』...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き⑤】おじさん専用の便器になってしまった 2026年2月12日 「……えっ、どうして。正和さんまで……っ」 いつものホテルの一室。 健一に呼び出された陽菜が扉を開けると、そこには、先日自分を失神するほどの快楽に沈めた正和も座っていた。 「驚いたかい、陽菜。正和さんは僕の古い友人でね。君が彼とも会っていることは知っていたよ」 健一は余裕の笑みを浮かべ、陽菜の肩を抱き寄せた。 正和もま...
エッチな話 親友の妻を新築祝いのついでに夫婦でお祝いしてみた 2026年2月8日 新築の匂いが鼻をつく、広々としたリビング。 友人である健二のマイホーム完成祝いで招かれたのは、俺と妻の真由美の二人だけだった。 「ごめん、酒が足りなくなっちゃった! すぐそこだから、ちょっと待ってて!」 健二が慌ただしく家を出ると、リビングには俺たち三人の、妙に濃密な沈黙が流れた。 沈黙を破ったのは真由美だった。 「ね...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女④ 2026年2月7日 雅代の広大な寝室には、高級な香水の香りを塗りつぶすほど濃厚な、男たちの汗と雌の蜜の匂いが立ち込めていました。 「蓮、一馬。……どちらが先に、私を壊してくれるかしら?」 雅代はベッドの中央で、肉厚な足を大きくM字に割り広げ、欲望の門を二人の美男子へと晒しました。 「雅代さん、今日もなんて芳醇な……っ」 蓮が雅代の豊かな胸...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女③ 2026年2月7日 莫大な資産を持ち、男を「金で買う消耗品」としか思っていない雅代。 彼女が目をつけたのは、歌舞伎町でも指折りの美貌を誇るホスト、蓮(れん)と一馬(かずま)でした。 数千万の借金を肩代わりするという条件で、二人は雅代の豪邸へと「飼い犬」として招き入れられます。 そこで待っていたのは、プライドを粉々に打ち砕き、彼女を満足させ...
エッチな話 調教しまくった詐欺師の男の前で更にレズセを見せつけ・・・② 2026年2月7日 一晩中、最強の振動でアナルを抉られ続け、目の前で冴子と香織の淫らなレズセを見せつけられた蓮。 一滴の水分も与えられないまま、快感の過負荷で意識は朦朧とし、ケージの中で自らの先走りと涙にまみれて夜を明かしました。 朝の光が差し込む中、ガウンを羽織った冴子と香織が、獲物を吟味するような冷酷な笑みを浮かべてケージを開けます。...
エッチな話 詐欺師が主人にバレてしまって人生初の男の潮吹きを・・・⑧ 2026年2月6日 男同士で潮を吹き合い、床に這いつくばって荒い息を吐く蓮とドM男。 その様子を愉悦に満ちた瞳で見下ろしていた冴子が、ゆっくりと立ち上がりました。 「さあ、約束のご褒美よ。二人まとめて、本当の絶頂を教えてあげるわ」 冴子は二人の男を仰向けに寝かせると、その細く冷たい指にたっぷりとローションを纏わせました。 冴子は両膝をつき...
エッチな話 イケメンホストが女社長たちの性のおもちゃとして扱われる姿 2026年2月4日 冴子に飼い慣らされたナンバーワンホスト、レン。 彼を待っていたのは、借金返済という名目の「地獄の宴」でした。 冴子が経営者仲間の女社長たちを招集した高級スイートルーム。 そこには、金と権力で欲望を膨らませた、飢えた雌豹たちが待ち構えていました。 「いい、レン。今日招いたのは私の大事なお客様よ。一人残らず、あなたのその口...
エッチな話 深夜の女子寮で境界線を越えてしまった先輩と後輩~こっそりバレてしまった~② 2026年1月31日 翌晩の深夜2時。 奈央(なお)は、自室のベッドで悶々とした時間を過ごしていました。 昨夜、ドアの隙間から目撃したあの生々しい情景が、まぶたの裏に焼き付いて離れません。 下着を濡らす蜜の匂い、詩織(しおり)の激しい舌使い、そして美月(みつき)の、女の深淵をさらけ出したような叫び。 奈央は吸い寄せられるように、再び廊下へと...
エッチな話 初心な女子大生を狂わせたおじさんの舌使い② 2026年1月30日 一度知ってしまった「舌の悦楽」は、莉奈(りな)の理性を内側から焼き尽くしていきました。 彼氏の拙い愛撫では一ミリも濡れなくなった彼女は、毎夜のように出会い系サイトへ「とにかくクンニがしたい。潮を吹かせてくれる人限定」という、かつての清楚な姿からは想像もつかない卑猥な書き込みを繰り返すようになります。 今夜、彼女が呼び出...
エッチな話 ドSの彼氏に公園で潮吹きさせられ、それをこっそり撮影までされ...② 2026年1月29日 昨夜と同じ、湿った土の匂いが立ち込める深夜の森林公園。 沙織(さおり)は、恐怖と期待で股間を熱くしながら、慎一(しんいち)に連れられ再びあのベンチへと立たされていました。 慎一は確信していました。 あの茂みの奥で、今日もあの男がカメラを向けていることを。 「今日もたっぷり可愛がってやるよ。昨日よりじっくり、そのマンコを...