エッチな話 ダブル・トリートメント!新人エステティシャンの教育係② 2026年4月19日 東條の支配的な愛撫なしでは生きられない身体になってしまった美紀は、今日も吸い寄せられるようにサロンの重厚な扉を開けました。 しかし、案内されたVIPルームで待っていたのは、東條一人ではありませんでした。 彼の傍らには、東條に負けず劣らず屈強な体格をした、鋭い眼差しの若い男・加藤(かとう)が立っていました。 「奥様、今日...
エッチな話 【寝取られ】二人の堕ちたママ友!騙されてブサ男に⑧ 2026年4月19日 放課後の静まり返った校舎。 西日が差し込む教室は、オレンジ色の光と長い影が混ざり合い、どこか不気味な雰囲気を漂わせていました。 PTA役員の智子(ともこ)は、親友でありママ友でもある美香(みか)の手を引いて、息子の教室へと向かっていました。 「ねえ、智子さん。本当に蓮(れん)先生、ここで待ってるの……? こんな時間に呼...
エッチな話 【寝取られ】ママ友に奪われていた事実を目の当たりにして。。。⑤ 2026年4月18日 ドアのすきまから中をのぞいた智子は、自分の目をうたがいました。 そこには、蓮の前にひざまずき、一生懸命に腰をふっている女性の姿があったからです。 「じゅる……んむ、じゅるぅ……っ」 その女性は、智子の息子の親友のママである、美香(みか)でした。 いつもは上品で真面目な美香が、蓮の大きなチンコを口いっぱいにほおばり、必死...
エッチな話 【寝取られ】我が子の担任を求めてしまう母親④ 2026年4月18日 智子は、蓮(れん)のいる部屋をたずねました。 しかし、蓮の顔を見た瞬間に、智子のナカは激しくうずき始めました。 「蓮先生……。お願いがあるの……」 智子は蓮のシャツをひっぱり、熱い吐息を漏らしました。 「今日は蓮先生だけじゃなくて……田中(たなか)先生も呼んで。あの先生の、強引でいやらしいテクニックが忘れられないの……...
エッチな話 【寝取られ】二人の教師と3Pする母親③ 2026年4月18日 智子が教室のドアをあけると、そこには蓮と、息子の担任である田中(たなか)先生がならんで座っていました。 「あ、あの……田中先生まで、どうしてここに?」 智子が不安そうにきくと、蓮はニヤリと笑いました。 「佐藤さん、田中先生にも話したんですよ。君が僕の種を欲しがって、放課後に何度も会いに来るって」 「えっ……そんな……っ...
エッチな話 【究極のしお返し】しばられた拓也の前でくり返される、中出しと絶頂の夜⑦ 2026年4月16日 部屋のまんなかで、拓也はイスにきつくしばられていました。 口にはさるぐつわをされ、声も出せません。 そんな拓也の目の前で、健二と加奈は寄り添って笑っていました。 「拓也、よく見ててね。私を裏切ったあなたに、本当の快感がどんなものか教えてあげる」 加奈は冷たい顔でそう言うと、自分から服を脱いで全裸になりました。 隣には、...
エッチな話 【加奈の完全支配】理恵をオモチャにする、健二と加奈のゆがんだ愛⑥ 2026年4月15日 健二をバカにしていた理恵の姿は、もうどこにもありませんでした。 今、彼女は服をすべて脱いで床にひざまずき、健二と加奈が見つめる前でガタガタと震えています。 隣では同じように、拓也が健二の怖さにびびっていました。 「理恵さん、そんなに震えないで。今日は私と健二くんがもっと仲良くなるために、あなたに手伝ってもらうだけなんだ...
エッチな話 「見て、これが『親友』を汚すあんたの顔だよ」姿見の前で繰り広げられる三人の執拗なクンニ⑤ 2026年4月2日 「ねえ、真白ちゃん。この大きな鏡、自分たちがどんなに淫らなことしてるか、よく見えるでしょ?」 凛の部屋、壁一面に据えられた巨大な姿見の前に、真白は立たされていた。 背後からは凛が真白の身体を密着させ、清楚なブラウスを押し上げて、その豊かな胸を容赦なく揉みしだいている。 「あ、……んっ……凛さん、……やめて、……遥ちゃん...
エッチな話 翌朝、凛から昨夜の動画を見せられ、再び脅迫される『秘密の奴隷編』④ 2026年4月1日 一限目の講義前、誰もいない旧校舎の空き教室。 真白の目の前で、凛が勝ち誇ったようにスマホの画面をタップした。 そこに映っていたのは、昨夜、真白が遥を激しく愛撫し、そのナカへと指を突き立てて潮を吹かせた、あまりにも淫らな自らの姿だった。 「……これ、大学の掲示板に流されたらどうなるかな? 清楚な真白ちゃんの人生、一瞬で終...
エッチな話 二人の関係に気づいた他の女子学生から、三人での行為を迫られる③ 2026年4月1日 「……へぇ、やっぱり。二人の仲、ただの友達じゃないと思ってたんだよね」 薄暗いゼミ室。 真白と遥が寄り添っていたところに、クラスメイトの凛が不敵な笑みを浮かべて現れた。 「凛さん、……何の話……っ」 真白が慌てて距離を置こうとするが、凛は二人の間に割って入り、真白の耳元で囁いた。 「隠さなくていいよ。昨日の二人の匂い、...
エッチな話 【パパ活女子の逆調教④】更なる絶頂へ導かれるおじさん 2026年2月14日 「エリカちゃん、莉奈さん、……持ってきた。……約束の、300万円だ……っ!」 隠れ家カフェの片隅で、佐藤はもはや隠そうともせず、札束の詰まったバッグを差し出した。 かつての実業家の誇りは、二人の美女の前に跪くことで得られる「絶頂」という麻薬に、完全に飲み込まれていた。 「ふふ、いい子ね。莉奈、今日のワンちゃんは一段と目...
エッチな話 【パパ活女子の逆調教③】パパ活女子2人の最強の調教 2026年2月14日 「エリカちゃん、……持ってきたよ。……約束の、300万円だ……っ!」 いつもの隠れ家カフェ。 佐藤はもはや、社会的に成功した実業家の面影など微塵もなかった。 血走った瞳と震える指先で、彼は300万円が詰まった重いバッグをテーブルの下で差し出した。 「ふふ、ご苦労様。……ねえ、莉奈。これが私の言っていた、最高に『鳴き声』...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き⑤】おじさん専用の便器になってしまった 2026年2月12日 「……えっ、どうして。正和さんまで……っ」 いつものホテルの一室。 健一に呼び出された陽菜が扉を開けると、そこには、先日自分を失神するほどの快楽に沈めた正和も座っていた。 「驚いたかい、陽菜。正和さんは僕の古い友人でね。君が彼とも会っていることは知っていたよ」 健一は余裕の笑みを浮かべ、陽菜の肩を抱き寄せた。 正和もま...
エッチな話 親友の妻を新築祝いのついでに夫婦でお祝いしてみた 2026年2月8日 新築の匂いが鼻をつく、広々としたリビング。 友人である健二のマイホーム完成祝いで招かれたのは、俺と妻の真由美の二人だけだった。 「ごめん、酒が足りなくなっちゃった! すぐそこだから、ちょっと待ってて!」 健二が慌ただしく家を出ると、リビングには俺たち三人の、妙に濃密な沈黙が流れた。 沈黙を破ったのは真由美だった。 「ね...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女④ 2026年2月7日 雅代の広大な寝室には、高級な香水の香りを塗りつぶすほど濃厚な、男たちの汗と雌の蜜の匂いが立ち込めていました。 「蓮、一馬。……どちらが先に、私を壊してくれるかしら?」 雅代はベッドの中央で、肉厚な足を大きくM字に割り広げ、欲望の門を二人の美男子へと晒しました。 「雅代さん、今日もなんて芳醇な……っ」 蓮が雅代の豊かな胸...