NEW! エッチな話 凛さんの匂いがないと、眠れないの」依存の果てのクンニ中毒⑥ 2026年4月2日 外は激しい雨。真白は震える手で、凛のマンションのインターホンを押しました。 あんなに大好きだった遥ちゃんとのエッチじゃ、もう満足できない。 凛さんに教えられた「もっと奥の、すごすぎる快感」が忘れられなくて、真白のナカは雨の湿気でムズムズと熱く、自分でも引くくらい濡れていました。 「……あら。ガマンできなくて、また一人で...
NEW! エッチな話 「見て、これが『親友』を汚すあんたの顔だよ」姿見の前で繰り広げられる三人の執拗なクンニ⑤ 2026年4月2日 「ねえ、真白ちゃん。この大きな鏡、自分たちがどんなに淫らなことしてるか、よく見えるでしょ?」 凛の部屋、壁一面に据えられた巨大な姿見の前に、真白は立たされていた。 背後からは凛が真白の身体を密着させ、清楚なブラウスを押し上げて、その豊かな胸を容赦なく揉みしだいている。 「あ、……んっ……凛さん、……やめて、……遥ちゃん...
NEW! エッチな話 翌朝、凛から昨夜の動画を見せられ、再び脅迫される『秘密の奴隷編』④ 2026年4月1日 一限目の講義前、誰もいない旧校舎の空き教室。 真白の目の前で、凛が勝ち誇ったようにスマホの画面をタップした。 そこに映っていたのは、昨夜、真白が遥を激しく愛撫し、そのナカへと指を突き立てて潮を吹かせた、あまりにも淫らな自らの姿だった。 「……これ、大学の掲示板に流されたらどうなるかな? 清楚な真白ちゃんの人生、一瞬で終...
NEW! エッチな話 二人の関係に気づいた他の女子学生から、三人での行為を迫られる③ 2026年4月1日 「……へぇ、やっぱり。二人の仲、ただの友達じゃないと思ってたんだよね」 薄暗いゼミ室。 真白と遥が寄り添っていたところに、クラスメイトの凛が不敵な笑みを浮かべて現れた。 「凛さん、……何の話……っ」 真白が慌てて距離を置こうとするが、凛は二人の間に割って入り、真白の耳元で囁いた。 「隠さなくていいよ。昨日の二人の匂い、...
NEW! エッチな話 イケメン女子と清楚女子、初の手マンを教え合う女同士の時間② 2026年4月1日 カーテンを閉め切った遥の部屋。 前回の事後、遥の腕の中で守られていた真白は、意を決して彼女の瞳をじっと見つめた。 「遥ちゃん……私、遥ちゃんのこと、もっと知りたい。遥ちゃんにも、私と同じくらい……ううん、それ以上に気持ちよくなってほしいの」 清楚な真白からの、ひたむきで大胆な申し出。 遥は少し照れたように視線を逸らした...
エッチな話 「女の子同士なのに……」イケメン女子の指先に濡らされる私① 2026年4月1日 大学の講義が終わり、夕闇が差し込む無人のラウンジ。 真白は心臓の鼓動が耳元まで響くのを感じながら、目の前に立つ遥を見上げた。 短い黒髪に、スッとした鼻筋。 女子大生とは思えないほど中性的で凛々しい彼女は、真白にとって唯一無二の親友であり、そして……初めて「抱いてほしい」と願った相手だった。 「遥ちゃん、私……女の子同士...
エッチな話 【サークル伝統の調教】テニス界の女王が無様な姿に 2026年2月9日 「サークルの歓迎会、お疲れ様。……でも、ここからが本当の『入部テスト』よ?」 飲み会の喧騒を抜け出し、私のマンションへ連れ込んだ新入生の結衣。 玄関のドアを閉め、鍵をかけた瞬間に空気は一変したわ。 「先輩、……急にどうしたんですか……っ」 怯えるような、それでいて期待に潤んだ瞳。私はその震える身体を壁に押し付け、逃げ場...
エッチな話 可愛いギャルを真面目な生徒会長がイかせる話 2026年2月8日 旧校舎の隅にある、誰も寄り付かない図書室。 窓の外に沈む夕日が、冷徹な生徒会長・沙織の眼鏡を赤く染めていた。 その目の前で、短いスカートをさらに捲り上げられ、使い古された閲覧机に押し付けられているのは、クラスの人気者でギャルの美姫だ。 「美姫さん、放課後の喫煙……これで何度目かしら? 報告されたくなければ、もっと足を開...
エッチな話 親友に愛する妻を壊されてしまったのに更にレズセまで・・・ 2026年2月8日 新築のマイホームは、今や愛液と潮が入り混じった「肉の沼」と化していました。 高級な絨毯は水を吸って重くなり、フローリングの上では四人の体温が湯気となって立ち昇っています。 理性のタガが外れた俺たちは、最後の仕上げとして、この背徳の夜を締めくくる最も淫らな儀式へと移りました。 「美沙さん……見て、私たちの体液でこんなに汚...
エッチな話 調教しまくった詐欺師の男の前で更にレズセを見せつけ・・・① 2026年2月6日 冴子の寝室の隅。 蓮とドM男は、首輪を繋がれ、アナルにはバイブを挿し込まれたままケージの中で跪かされていました。 今夜、冴子が招き入れたのは、同じく冷徹な美貌を持つ親友、香織。 「蓮、特等席よ。……女同士がどれだけ深く溶け合うか、その目に焼き付けなさい」 ベッドに腰掛けた二人は、蓮たちの目の前で、互いのドレスの肩紐をゆ...
エッチな話 親友の結婚前夜、ドレスを濡らす指と玩具 2026年2月4日 明日に結婚式を控えた真理のマンション。 リビングには、翌朝に着る予定の純白のウェディングドレスが飾られていました。 親友の恵は、お祝いのシャンパンを飲みながら、幸せそうに微笑む真理を歪んだ愛着で見つめていました。 「ねえ真理、最後にお願い。そのドレス、一度着てみてよ。私が見てあげるから」 恵の言葉に、真理は少し照れなが...
エッチな話 隠しカメラが捉えた、彼女と親友の彼女の秘密② 2026年2月1日 寝室に充満する、濃厚な女同士の蜜の匂い。 カメラに映し出されていた光景は、健一と拓海のプライドを徹底的に踏みにじるものでした。 「……満足か? 俺たちの前で親友同士のフリをして、裏じゃこうやって牝同士で盛り上がってよ」 健一の低い声が、静まり返った部屋にナイフのように突き刺さります。 震える手で肌を隠そうとする沙耶と里...
エッチな話 隠しカメラが捉えた、彼女と親友の彼女の秘密① 2026年2月1日 週末のダブルデートは、すでに半年以上も続いていました。 健一は、自分の彼女である沙耶(さや)と、親友・拓海の彼女である里奈(りな)の仲が良すぎることに、微かな違和感を抱き始めていました。 「女同士の秘密の相談」 にしては、寝室に消える頻度があまりに高く、戻ってきた二人の顔はいつも火照り、どこか気怠い色香を漂わせている。...
エッチな話 私の恋人は彼氏の親友の彼女 2026年2月1日 男同士の親友である健一と拓海。 二人は大学時代からの仲で、週末になればそれぞれの彼女である沙耶(さや)と里奈(りな)を連れてダブルデートをするのが恒例でした。 しかし、健一たちがリビングでサッカー観戦に熱中しているその裏で、沙耶と里奈は、友情という言葉では片付けられない、背徳の関係に溺れていました。 二人が一線を越えた...
エッチな話 深夜の女子寮で境界線を越えてしまった先輩と後輩~こっそりバレてしまった~② 2026年1月31日 翌晩の深夜2時。 奈央(なお)は、自室のベッドで悶々とした時間を過ごしていました。 昨夜、ドアの隙間から目撃したあの生々しい情景が、まぶたの裏に焼き付いて離れません。 下着を濡らす蜜の匂い、詩織(しおり)の激しい舌使い、そして美月(みつき)の、女の深淵をさらけ出したような叫び。 奈央は吸い寄せられるように、再び廊下へと...