NEW! エッチな話 凛さんの匂いがないと、眠れないの」依存の果てのクンニ中毒⑥ 2026年4月2日 外は激しい雨。真白は震える手で、凛のマンションのインターホンを押しました。 あんなに大好きだった遥ちゃんとのエッチじゃ、もう満足できない。 凛さんに教えられた「もっと奥の、すごすぎる快感」が忘れられなくて、真白のナカは雨の湿気でムズムズと熱く、自分でも引くくらい濡れていました。 「……あら。ガマンできなくて、また一人で...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き⑧】更なる快楽に堕とす、おじさんが 2026年2月12日 「……離せ! 陽菜をどこへ連れて行くんだッ!」 拓海は両腕を健一と正和に拘束され、都心から離れた山奥に佇む、不気味な会員制洋館へと引きずり込まれていた。 「静かにしろ、坊や。今日は特別な日なんだ。君の愛した陽菜が、本当の意味で『神』に召される瞬間を見せてやるよ」 正和が冷たく笑う。 その先には、重厚な革張りの椅子に深々...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き⑦】彼氏の前でおじさん2人にM字開脚に 2026年2月12日 「……はぁ、はぁ、……見て、……拓海くん……」 マンションのリビング。 窓を蹴破って乱入した拓海の目の前で、陽菜は信じられない姿を晒していた。健一と正和、二人の熟練おじさんに左右から脇を抱えられ、その細い脚を拓海に向けて、無防備なM字開脚で固定されていたのだ。 「やめろ……陽菜、何をしてるんだよッ!」 「坊や、よく見て...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き⑤】おじさん専用の便器になってしまった 2026年2月12日 「……えっ、どうして。正和さんまで……っ」 いつものホテルの一室。 健一に呼び出された陽菜が扉を開けると、そこには、先日自分を失神するほどの快楽に沈めた正和も座っていた。 「驚いたかい、陽菜。正和さんは僕の古い友人でね。君が彼とも会っていることは知っていたよ」 健一は余裕の笑みを浮かべ、陽菜の肩を抱き寄せた。 正和もま...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き④】別の男でも感じるのか試してみたら 2026年2月11日 外は激しい雨が降り続いていた。 ホテルの最上階、静寂に包まれたスイートルーム。 陽菜は、健一とはまた違う、底知れない余裕を湛えた52歳の紳士・正和を前に、かつてない緊張と期待で身体を火照らせていた。 「陽菜ちゃん、そんなに急がなくていいんだよ。夜は長いんだから」 正和は、自分から服を脱ごうとした陽菜の手を優しく制した。...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き③】フェラも上手くなりたくなった美女 2026年2月11日 「……ねえ、健一さん。私、気づいちゃったんです」 ホテルのスイートルーム。 窓を叩く激しい雨音を背に、陽菜は俺の胸に顔を埋めながら、消え入るような声で話し始めた。 「私ばっかり、健一さんにめちゃくちゃにされて、私ばっかり気持ちよくなって……。でも、健一さんのこと、私ももっと……喜ばせたいんです」 陽菜の瞳には、かつての...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き②】忘れられない、おじさんのエッチ 2026年2月11日 「……ごめんなさい、健一さん。もう会わないって決めたのに」 都内某所の隠れ家ホテルのラウンジ。 陽菜は、少しだけ伸びたネイルでグラスをいじりながら、俯いて呟いた。 あの日、健一に抱かれてから、彼女の世界は一変してしまった。 大学で彼氏の拓海に抱かれても、頭に浮かぶのは健一の低く落ち着いた声と、ナカを無慈悲に蹂躙したあの...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き①】熟練の47歳のおっさんにイかされる美女 2026年2月11日 外は冷たい雨が降り続いていた。 駅前の喧騒を避けるように佇む落ち着いたカフェ。 俺は約束の時間の5分前に到着し、入り口が見える席に腰を下ろした。 「……健一さん、ですか?」 現れたのは、プロフィール写真以上に瑞々しい輝きを放つ少女だった。陽菜(ひな)、21歳。 読者モデルもしているという彼女は、ベージュのニットに短いス...
エッチな話 隠しカメラが捉えた、彼女と親友の彼女の秘密② 2026年2月1日 寝室に充満する、濃厚な女同士の蜜の匂い。 カメラに映し出されていた光景は、健一と拓海のプライドを徹底的に踏みにじるものでした。 「……満足か? 俺たちの前で親友同士のフリをして、裏じゃこうやって牝同士で盛り上がってよ」 健一の低い声が、静まり返った部屋にナイフのように突き刺さります。 震える手で肌を隠そうとする沙耶と里...
エッチな話 初心な女子大生を狂わせたおじさんの舌使い① 2026年1月30日 女子大生の莉奈(りな)には、誰にも言えない悩みがありました。 付き合って半年の彼氏は優しく、セックスも丁寧ですが、彼女はどうしても「自分の汚い場所を顔の前に晒す」ことが恥ずかしく、クンニだけは頑なに拒み続けてきました。 しかし、心の奥底では、ネットの体験談にあるような「舌でとろけるような快楽」への好奇心が抑えきれなくな...
エッチな話 「彼女の口じゃ、ここも足りないんでしょ?」レズカップルの埋まらない隙間を埋める秘密の時間 2026年1月26日 「……本当に、いいの? 彼女いるんでしょ?」 「……いいの。あの子のセックスは優しすぎて、私の『ここ』が求めてるもの、わかってくれないから」 渋谷・円山町の安ホテルの、色褪せた照明の下。 カナは、出会い系アプリで知り合ったばかりのユウの前に、自らブラウスを脱ぎ捨て、ショーツも脱ぎ捨てて横たわった。 同棲している彼女との...