【寝取られ】我が子の担任を求めてしまう母親④

智子は、蓮(れん)のいる部屋をたずねました。

しかし、蓮の顔を見た瞬間に、智子のナカは激しくうずき始めました。

「蓮先生……。お願いがあるの……」

智子は蓮のシャツをひっぱり、熱い吐息を漏らしました。

「今日は蓮先生だけじゃなくて……田中(たなか)先生も呼んで。あの先生の、強引でいやらしいテクニックが忘れられないの……」

蓮はニヤリと笑いました。

「へぇ、佐藤さん。田中先生の見た目はあんななのに、すっかりお気に入りなんだ? いいよ、すぐに呼んであげる」

すぐにやってきた田中は、智子を見るなり「また欲しくなくなったんですか、このメスは」と笑いました。

智子は机の上に寝かされ、すぐに服をぬがされました。

二人の男の手が、智子のやわらかい胸をわしづかみにします。

蓮が激しく揉み、田中がじっくりと形をこわすように指を食い込ませ、先端を強くはじきました。

「あ、んっ……これ、これなの……っ!」

智子はひざまずき、二人の前に立ちました。

蓮が自分のチンコを智子の口に押し込み、田中もとなりに並んで待っています。

智子は自分から交互に口に含み、二人の味をたしかめるように吸い上げました。

「じゅる、……んむ、……じゅるぅぅっ」

二人の大きな塊に喉の奥を突かれ、智子のナカからは蜜がドクドクとあふれ出しました。

「田中先生、さっそくいじってあげてください」

蓮の合図で、田中が智子の場所に指を2本突き入れました。

見た目は悪い田中ですが、指の動かし方は蓮よりもはるかにいやらしく、智子の弱い場所をピンポイントで突き上げ続けます。

「ズチュッ! ズボボッ! ズブズブッ!!」

「あ、……あぁッ!! 田中先生の指、すご……っ! おかしくなるぅぅッ!!」

田中の激しい手マンに、智子の体は弓なりに反り返りました。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!!」

猛烈な潮吹きが放たれ、机の上が智子の蜜で水びたしになりました。

「さあ、智子さんが一番ほしがっていたやつをやるよ」

蓮が智子を四つんばいにさせ、後ろから熱いチンコを一気に入口へ突き立てました。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!!」

蓮の大きなモノがナカを埋め尽くすと同時に、田中が智子の前に立ちました。

「こっちも忘れるなよ」

田中は自分のモノを智子の口に強引に突き入れました。前後からふさがれる串刺しの状態です。

後ろからは蓮がナカの奥を激しく叩き、前からは田中が口の奥まで何度も突き入れます。

「ん、んんーーーッ!!」

声も出せないまま、智子は二人の男の塊に全身を貫かれ、狂ったように腰を振りました。

ナカと口の両方から伝わる激しい刺激に、智子の理性が完全に弾け飛びました。

「出すぞ、智子さん! 田中先生と交代だ!」

蓮が智子のナカの一番奥に大量の種を吹き込むと、すぐに田中と交代しました。

今度は田中が智子のナカに自分のチンコを突き立て、蓮が智子の口をふさぎます。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「あ、……あぁっ!! 田中先生の、太いのが、……入ってきたぁぁッ!!」

二人は代わる代わる智子のナカを激しく突いたあと、最後は二人同時に智子の体に種を流し込みました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

蓮と田中、二人の男の熱い種が智子のナカで混ざり合い、あふれんばかりに流し込まれました。

放課後の教室には、二人の男に汚された智子の荒い息遣いが響いていました。

智子は二人の先生の腕の中で、自分のナカが二人の種でいっぱいになる快感に、もう一生抗うことはできないと悟っていました。

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