智子が教室のドアをあけると、そこには蓮と、息子の担任である田中(たなか)先生がならんで座っていました。
「あ、あの……田中先生まで、どうしてここに?」
智子が不安そうにきくと、蓮はニヤリと笑いました。
「佐藤さん、田中先生にも話したんですよ。君が僕の種を欲しがって、放課後に何度も会いに来るって」
「えっ……そんな……っ!」
智子は顔を真っ赤にして逃げようとしましたが、田中がすばやくドアにカギをかけました。
「佐藤さん、あんなに真面目な顔をして、裏では実習生とそんなことをしていたなんて。私もしっかり指導しないといけませんね」
二人の先生に挟まれ、智子は机の上に押し倒されました。
蓮が智子のブラウスをぬがし、田中がスカートをまくり上げます。
「やだ、二人同時なんて……っ!」
抵抗する智子の胸を、蓮と田中が左右からわしづかみにしました。
四本の手で代わる代わる揉みしだかれ、智子の先端はすぐにビンビンにかたくなりました。
蓮と田中は同時に自分のチンコをさらけ出しました。
「ほら、二人分しっかりつくせよ」
智子は二人の前にひざまずかされ、交互にその熱い塊を口に含みました。
フェラの開始です。
「じゅる、……んむ、……じゅるぅぅっ」
右からは蓮、左からは田中の大きなモノが交互に智子の口をふさぎます。
二人の先生に喉の奥まで突かれ、智子は涙目になりながら必死に吸い上げました。
「田中先生、見てくださいよ。ここ、もうこんなに濡れてます」
蓮が智子の場所に指を2本突き入れ、ぐちゃぐちゃにかき回しました。
田中も横から智子の耳元でいやらしい言葉をささやき、智子の理性をこわしていきます。
「ズボボッ! ズチュチュッ! ズブズブッ!!」
「あ、あぁっ!! ……先生たち、二人でいじらないでぇぇッ!!」
二人の視線と指の刺激に、智子の体は限界をむかえました。
「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!!」
猛烈な潮吹きが放たれ、智子の蜜が教室の床に大きな水たまりを作りました。
蓮がイスに座り、智子をその顔の上にまたがらせました。
顔面騎乗位の形です。蓮が下から舌を突き立てる中、田中は智子の前から指を2本ナカへ挿し込みました。
「ん、……じゅる、……んぐぅっ!」
上からも下からも激しく責められ、智子は狂ったように腰を振りました。
「最高……っ! 二人の先生に、めちゃくちゃにされるの、最高に気持ちいい……っ!!」
智子はもう、息子の担任の前であることも忘れ、ただのメスとして鳴き声を上げ続けました。
「さあ、仕上げだ。二人でたっぷりと種を注いであげるよ」
蓮が後ろから智子のナカにチンコを突き立て、田中は前から智子の口に自分のモノを突き入れました。
「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」
「ん、んんーーーッ!!」
智子のナカと口が、二人の先生の熱い塊で同時にふさがれました。
二人は交互に腰を振り、智子をボロ雑巾のように振り回しました。
「出すぞ、智子さん。田中先生と一緒に、お前のナカを真っ白にしてやる!」
蓮が智子のナカの一番奥を突き上げ、田中も智子の口からモノを抜いて、智子のナカへ交代するようにチンコを突き立てました。
二人が代わる代わるナカを激しく突いたあと、限界が訪れました。
「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」
蓮と田中、二人の先生による生々しい中出しが何度も繰り返されました。
智子のナカには、二人の男の熱い種が混ざり合い、あふれんばかりに流し込まれました。
放課後の教室には、二人の男に犯された智子の荒い息遣いと、大量の精液の匂いが立ちこめていました。
智子は二人の先生の腕の中で、自分のナカが二人の種でドロドロに汚されていく感覚に、これまでにない最高の快感を覚えていたのでした。
