【パパ活女子の逆調教③】パパ活女子2人の最強の調教

「エリカちゃん、……持ってきたよ。……約束の、300万円だ……っ!」

いつもの隠れ家カフェ。

佐藤はもはや、社会的に成功した実業家の面影など微塵もなかった。

血走った瞳と震える指先で、彼は300万円が詰まった重いバッグをテーブルの下で差し出した。

「ふふ、ご苦労様。……ねえ、莉奈。これが私の言っていた、最高に『鳴き声』がいいワンちゃんよ」

エリカの隣には、彼女と同年代の、冷たい瞳をした美少女・莉奈が座っていた。

「へぇ……。エリカが言う通り、見るからに情けない顔。……いいわ、今日一日、たっぷり可愛がってあげる」

「……えっ、莉奈、さん……?」

「今日は三人で楽しみましょう、佐藤さん。……莉奈もね、佐藤さんの『潮』が見たいんですって」

エリカの芳醇な香水と、莉奈から漂う清潔で残酷な石鹸の香り。

二人の美女に左右を挟まれ、佐藤は車を運転してホテルへと向かった。股間は既に、制御不能なほどの熱を帯びていた。

スイートルームに入ると、佐藤は命じられるまでもなく床に膝をついた。

「佐藤さん、まずはそこに寝て。300万円、全部自分の身体の上に散らしてね」

佐藤が札束の海に沈むと、エリカと莉奈は左右から彼を組み敷いた。

「莉奈、見て。この人の乳首、触るだけでこんなにビンビンになってる」

「本当……。実業家なんて肩書き、このピンク色の突起には関係ないみたいね」

二人は左右の乳首を同時に、指先で執拗に「コリコリ」と捻り上げた。

「あ、……あがぁぁッ!! 痛い、……痛いよ、二人ともぉッ!!」

「痛いって言いながら、チンコはさらに硬くなってるわよ? 佐藤さん、本当は二人にいじられて、頭がおかしくなりそうでしょう?」

エリカが耳元で甘く囁き、莉奈が反対側の耳を甘噛みする。

二人の香りと、同時に襲いくる乳首への刺激。

佐藤の理性は、この時点ですり潰され、ただの「肉の塊」へと変貌していた。

「さあ、莉奈。……この卑しいチンコ、どっちが先に壊せるか試しましょうか」

二人は佐藤のズボンを剥ぎ取り、怒張したチンコを露わにした。

莉奈が亀頭の先を舌で「レロレロ」と転がし、エリカが根元から喉の奥まで深く飲み込む。

二人の口内が交互に、あるいは同時に佐藤のチンコを蹂躙する。

「ちゅぷ、……じゅるるぅぅッ!! ズル、ズルッ!!」

「ひ、あぁぁッ!! 二人とも、……そんな、……いきそう、……ッ!!」

佐藤が絶頂に達しようとする瞬間、二人は同時に口を離し、彼の根元を万力のような力で締め上げた。

「ダメよ。……まだ一回も『潮』を吹いていないのに、勝手に出しちゃ」

「そうよ、佐藤さん。私たちの許可なくイくのは、契約違反よ?」

熱い口内と、冷徹な射精管理。

佐藤は絶頂を喉元で止められ続け、涎を流しながら「出させて、……お願いだから出させて」と、泣きながら懇願した。

「……いいわ。莉奈、まずは貴方に『一回目』をあげる」

エリカの合図で、莉奈が佐藤の上に跨った。

「ん、……ふ……っ。入ったわよ、佐藤さん」

莉奈の若く、締まりの強いマンコが、佐藤のチンコを根元まで飲み込んだ。

「ズブゥッ……ッ!! ズチュゥゥッ!!」

「あぁぁーーーッ!! 莉奈さんの、……ナカに、……っ!!」

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

佐藤は莉奈の子宮を叩くように、一回目の中出しを敢行した。

しかし、絶頂が終わる前にエリカの手が彼のチンコを掴んだ。

「……一回目、吐き出しなさいッ!!」

エリカの高速手コキが、過敏な亀頭を摩擦する。

ドクッ、ザーーーッ!!

「あああああーーーーッ!!!」

一回目の「男の潮吹き」。

佐藤の身体が弓なりに跳ねる。

だが、莉奈がその直後に再びフェラを再開し、間髪入れずに二回目の「男の潮吹き」へと追い込んだ。

「あ、……あが、……あぁぁぁぁぁーーーーッ!!!」

二連続の潮吹き。

佐藤の意識は一度、完全に闇へと消えた。

「……佐藤さん、起きて。……次は私の番よ」

エリカが失神しかけている佐藤を叩き起こし、今度は自分がその上に跨った。

エリカの慣れ親しんだ、けれど莉奈よりも重厚な締め付けが佐藤を襲う。

「ズブゥッ……ッ!! ズチュゥゥッ!!」

「あ、……あ、……エリカちゃんの、……ナカぁぁッ!!」

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

二回目の中出し。

佐藤は、もはや自分が何を出しているのかも分からず、ただ命を削るように吐き出した。

「ほら、莉奈! 手伝ってッ!!」

二人は左右から佐藤のチンコを掴み、狂ったような速度で扱き上げた。

三回目、そして四回目の「男の潮吹き」が、数秒の間隔を置いて佐藤を襲う。

ザーーーッ!! ザーーーーッ!!

「ひ、……ひぎぃぃぃーーーーッ!!!」

もはや精液など残っていない。透明な液体が、噴水のようにベッドの300万円を濡らし続ける。

佐藤の瞳からは光が消え、ただ口をパクパクと動かすだけの廃人と化していた。

「……莉奈、仕上げよ。……この人の『芯』を、完全に焼き切りましょう」

二人は最後、佐藤を四つん這いにさせ、一人が前からフェラを、もう一人が後ろから会陰部を鋭く突き上げた。

「……もう、……勘弁、……して……っ」

「ダメよ。……最後の一滴まで、私たちのものなんだから」

二人のテクニシャンによる、最終調教。

佐藤のチンコは、もはや感覚を失いながらも、二人の淫技によって物理的に快楽の限界を超えさせられた。

「あ、……あ、……あぁぁぁぁぁぁーーーーッ!!!」

五回目の「男の潮吹き」。

佐藤の股間から、最後の一搾りと言わんばかりに液体が吹き出し、彼はそのまま、全身を激しく痙攣させながら白目を剥いて失神した。

静寂が戻ったスイートルーム。

ベッドの上には、精液と潮でドロドロに汚れ、二度と使えないほど汚濁した300万円の札束が散らばっていた。

その中心で、佐藤は廃人のように横たわり、身体をピクピクと震わせるだけの、壊れた肉人形となっていた。

「……ふふ、莉奈。いい『潮』だったわね」

「本当。……次は、この人の会社ごと、私たちが管理してあげましょうか」

エリカと莉奈は、潮まみれの佐藤の顔を見下ろし、満足そうに微笑んだ。

あなたにおすすめの記事