雅代の広大な寝室には、高級な香水の香りを塗りつぶすほど濃厚な、男たちの汗と雌の蜜の匂いが立ち込めていました。
「蓮、一馬。……どちらが先に、私を壊してくれるかしら?」
雅代はベッドの中央で、肉厚な足を大きくM字に割り広げ、欲望の門を二人の美男子へと晒しました。
「雅代さん、今日もなんて芳醇な……っ」
蓮が雅代の豊かな胸を両手で掴み、乳頭をちぎれんばかりに吸い上げると、雅代は「あ、……んッ!」と激しくのけ反りました。
同時に一馬は、雅代の秘部へと顔を埋め、ドロドロに潤ったそこへ舌を突き立てました。
「レロレロレロ……ッ、じゅるぅぅッ!! ぐちゅ、クチャ……ッ!!」
一馬の舌がクリトリスを鋭く弾き、蓮の指が胸の先端を執拗に捏ね上げる。
上下からの猛攻に、雅代のマンコは熱い愛液を際限なく溢れさせ、シーツに巨大な水溜まりを作り出しました。
「雅代さん、もう我慢できません……同時に失礼しますよ」
一馬が雅代の顔を引き寄せ、彼女の口に自身の猛り狂ったチンコを根元までねじ込みました。
「んぐぅ、……ん、……ッ!!」
雅代が口内を太い肉棒で蹂躙されている間に、蓮は彼女の足の間に跪き、自身の太い楔を、ドロドロに潤ったマンコへと一気に突き立てました。
「ん、……あ、……あがぁっ!! 上も、……下も、……男の子たちで、……いっぱい、……っ!!」
ズブッ、ズチュゥゥッ!
という重苦しい肉の擦れる音が響きます。
口内は一馬の熱い膨張に満たされ、マンコは蓮の力強いピストンによって激しく掻き回される。
二つの穴を完全に塞がれた雅代の身体は、逃げ場のない快楽に震えました。
「んぐぅッ! ……んんんーーーッ!!」
雅代は声にならない悲鳴を上げながら、激しく腰を振りました。
蓮は雅代の腰を掴んで固定すると、マンコの最奥にある「聖域」を狂ったようなスピードで叩きつけ始めました。
亀頭が雅代の子宮口を猛爆し、肉壁を抉り上げるたび、ナカからは「グポポポッ!! ……ジュルッ、クチャッ!!」と卑猥な音が漏れ出します。
「んーーーッ!!! くる、くる、くるわあああーーーーーッ!!!」
雅代の全身が爆発するように痙攣し、脚を蓮の腰に強く絡めたその瞬間。
ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!
彼女の秘部から、熱い透明な液体が、蓮のチンコの隙間を縫うようにして、放水車のような勢いで噴き出しました。
「あああああ! あぁぁぁぁぁッ!!!」
一本の巨大な噴水。
その熱い液体は、ベッドを通り越して床の絨毯を水浸しに変えていきます。
口を塞ぐ一馬、マンコを突く蓮。
二人の男は雅代の放った「洪水」に飲み込まれながらも、溢れ出す熱い愛液に潤されたナカへと、狂ったように腰を振り続けました。
「……ふふ、はぁ、……すごいわ。口も、ナカも、男の子たちの匂いでいっぱいね……」
一馬が口から抜き去り、ようやく呼吸を取り戻した雅代。
しかし、彼女のマンコはまだ蓮の熱い楔を離すまいと、ひきつるように締め付け続けています。
