【究極のしお返し】しばられた拓也の前でくり返される、中出しと絶頂の夜⑦

部屋のまんなかで、拓也はイスにきつくしばられていました。

口にはさるぐつわをされ、声も出せません。

そんな拓也の目の前で、健二と加奈は寄り添って笑っていました。

「拓也、よく見ててね。私を裏切ったあなたに、本当の快感がどんなものか教えてあげる」

加奈は冷たい顔でそう言うと、自分から服を脱いで全裸になりました。

隣には、拓也から奪い返した理恵も、道具として全裸で待機させられています。

「ほら、二人とも。拓也にたっぷり見せつけてやれ」

健二が床に寝かせた加奈と理恵のナカへ、同時に指をつき刺しました。

「ズボッ、ズチュゥゥッ! ズブズブッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ!! ……健二くん、……そこ、……あ、あぁぁッ!!」

健二の左右の指が、二人の弱い場所を同時にはげしくえぐり回します。

しばられた拓也の目の前で、自分の彼女だった加奈までもが、健二の指に腰をうかせてよだれを垂らしています。

「あ、……あ、……出る、……出ちゃうぅぅッ!!」

二人の体が同時に大きくはねた瞬間、ナカから熱いしぶきが勢いよく噴き出しました。

「ぶちゅぅぅッ!! どぴゅ、どぴゅぅぅッ!!」

はげしい潮吹き。

二人は拓也が見ている前で、何度も潮を吹き出し、床を水びたしにしました。

健二はさらに二本指の手マンで二人を追い詰め、拓也に見せつけるようにナカをかき回し続けました。

「次は俺を喜ばせて。拓也、お前の代わりにこいつらが俺を癒してくれるよ」

健二がイスに座ると、加奈と理恵は競うようにご奉仕を始めました。

加奈は拓也と目を合わせながら、健二の太く硬くなった肉棒を両手でつかみ、喉の奥まで飲み込むフェラを始めました。

「んむ、……じゅる、……んぐぅっ!!」

加奈の喉が鳴るたびに、拓也は目を血走らせてうめき声を上げました。

加奈はわざと拓也に見せつけるように、エロい顔で健二のものをごくごくと飲み込みます。

「あ、……あぁッ! 加奈の口、……最高に気持ちいい……っ」

次は理恵が交代して、拓也が見ている前で、健二の肉棒を夢中でむさぼりました。

「仕上げだ。お前ら二人のナカを、俺の種でいっぱいにしてやる」

健二は、加奈を拓也の目の前で四つんばいにさせました。

加奈は自分からお尻を突き出し、健二のものを受け入れました。

「ズチュッ、ズチュッ! ズボボボッ!!」

「アッ、アッ!! すご、……すごすぎるぅぅッ!! 健二くん、もっと奥までぇぇッ!!」

加奈が絶頂を迎えた瞬間、健二は加奈のナカへ熱い精液を中出ししました。

「ドクッ、ドクゥッ!! ぶちゅぅッ!!」

加奈が幸せそうに崩れ落ちると、健二はすぐに理恵を呼び寄せ、彼女のナカへも肉棒をつき刺しました。

理恵もまた、拓也をバカにするような声を上げ、健二のすべてをナカに受け入れました。

中出しをくり返した健二の肉棒は、まだおさまりません。健二は加奈と理恵を並べて、あお向けにさせました。

「最後はお前たちの顔と胸に、俺のしるしをつけてやる」

健二は二人を交互に見つめ、猛烈な勢いで白濁した塊を放ちました。

「ピュッ、ピュッ、どぴゅぅぅッ!!」

加奈の顔に、理恵の胸に、健二の精液がドロドロと飛び散りました。

加奈は精液まみれの顔で拓也を見つめ、「拓也、あなたのより、健二くんの種の方がずっと熱くて気持ちいいわ……」とはっきりと言い放ちました。

一晩中、拓也の目の前で、加奈と理恵は何度も潮を吹き、何度も中出しをされ、最後には全身を健二の精液で汚されました。

拓也は、自分が愛していたはずの加奈までもが、健二にメロメロになって自分をあざ笑う姿を見せつけられ、心もプライドも完全に粉々にされました。

そこには、健二に抱きつき、幸せそうに精液をなめとる二人の女と、ただ絶望の中で涙を流す拓也の姿があるだけでした。

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