イケメンをお金で支配する女②

最高級ホテルのスイートルーム。

雅代は、出会い系アプリで買い集めた8人の美男子たちを前に、ガウンを脱ぎ捨てました。

「今夜は一番私を満足させた人に、この札束を好きなだけ持っていかせてあげる。……さあ、私の全部を食い散らかしなさい」

雅代の号令と共に、イケメンたちが一斉に彼女の肉体に群がりました。

二人の若者が雅代の豊かな胸を左右から掴み、乳首をちぎれんばかりに吸い上げ、舌先で執拗に転がします。

「じゅぷぅ……ッ! レロ、レロォォッ!!」

「雅代さん、ここ……すごく熱くなってますよ……っ」

同時に、雅代の股間には三人の男が顔を埋めていました。

一人がクリトリスを激しく舌で弾き、残りの二人が左右の秘唇を唇で食むように吸い上げます。

「じゅるぅぅ……ッ! ぐちゅ、クチャ……ッ!!」

雅代は、男たちの瑞々しい舌の感触に狂い、獣のような喘ぎ声を上げて腰を振りました。

「雅代さん、もう我慢できません……入れさせてください!」

ホストのレンが、雅代のどろどろに潤ったナカへ、限界まで硬く昂ったチンコを根元まで一気に突き立てました。

「ん、……あ、……あがぁっ!! 太い、……っ、いいわよ……ッ!!」

ズブッ、ズチュゥゥッ!

という重苦しい肉の擦れる音が響きます。

雅代の肉厚なナカが、若い男の硬い肉棒を隙間なく締め付け、吸い込みます。

さらに、別の男が彼女の口に自身のモノをねじ込み、前後から挟み撃ちにする形で彼女を蹂躙し始めました。

「さあ、全員で……私を、壊しなさい!!」

一人がナカを激しく突き上げ、一人がクンニでクリトリスを責め立て、二人が胸を吸い上げる。

八人の情欲が一点に集中した瞬間、雅代の身体が爆発するように痙攣しました。

「あああああーーーーーッ!!! くる、くる、くるわあああ!!!」

雅代が白目を剥き、ナカを突くレンの腰を力いっぱい脚で締め上げたその瞬間。

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

彼女の秘部から、熱い透明な愛液が、まるでダムが決壊したかのような勢いで噴き出しました。

「あああああ! あぁぁぁぁぁッ!!!」

それはまさに洪水でした。レンのチンコが挿入されたままの状態でも、その隙間から大量の潮が勢いよく噴き出し、奉仕する男たちの顔や胸、そしてシーツを瞬く間に水浸しに変えていきます。

雅代は激しい絶頂に身を震わせながら、自ら噴き出した液体でぐっしょりと濡れた男たちの顔を見つめました。

男たちは潮を浴びてなお、ボーナスを求めて必死に彼女の肉体を突き、舐め、吸い続けます。

「はぁ、はぁ、……すごいわ。部屋中、私の蜜でびしょ濡れね……」

雅代は潮で濡れて肌に張り付いた札束を笑いながら男たちに投げ与え、再び彼らに命じます。

「次は誰が代わるの? ……私のナカ、まだこんなに熱いのよ」

潮で足元が滑るほどの「洪水」の中、雅代の底なしの欲望に、男たちは再びその身を投じ、終わりのない肉の饗宴を続けるのでした。

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