莫大な資産を背景に、欲望の赴くままイケメンたちを「買い叩く」女――雅代(まさよ)。
彼女は今夜も、出会い系アプリで厳選した「金に困っている極上の男たち」を最高級ホテルのスイートルームに呼び集めていました。
集まったのは、借金まみれのホスト、売れないモデル、そして若手俳優。
彼らは雅代の醜悪な容姿に内心吐き気を覚えながらも、目の前に積まれた札束のために、彼女を「至高の雌」として扱わなければなりません。
「さあ、始めなさい。……一番私をイかせた人には、ボーナスをあげるわよ」
雅代がベッドに横たわり、肉厚な身体を晒すと、三人の男たちは競うように彼女に群がりました。
「雅代さん、今日もなんて芳醇な身体なんだ……」
ホストのレンが、雅代の豊満すぎる――脂肪の乗った胸に顔を埋めました。
彼は雅代の巨大な乳房を両手で力任せに揉み解し、黒ずんだ乳頭を執拗に舌で転がし、吸い上げます。
「じゅぷぅ……ッ、レロ……レロォッ!!」
「あ、……んんっ、いいわよ……もっと強く吸いなさい!」
雅代の脂ぎった肌に、イケメンたちの熱い吐息と唾液が混ざり合っていきます。
モデルのタクヤは、彼女の太い太ももを割り広げ、その中心にある肉の裂け目へと顔を寄せました。
雅代の秘部は、興奮ですでに粘り気のある愛液を溢れさせていました。
タクヤは鼻をつく濃厚な雌の匂いに顔をしかめそうになるのを必死にこらえ、その舌を雅代のクリトリスへと突き立てました。
「レロレロレロ……ッ、じゅるぅぅ……ッ!!」
「は、……ぁぁっ!! そこ、……そこよ……っ!!」
三人がかりの奉仕。
一人が胸を、一人がクリトリスを、そして俳優のショウが雅代の指を一本ずつ口に含んで愛撫します。
雅代は己の醜さを忘れ、金で支配した美青年たちの舌と指に翻弄され、獣のような喘ぎ声を上げました。
「雅代さん、もう我慢しなくていい。全部、俺たちにぶちまけてください!」
レンが雅代のナカに二本の指を突き入れ、タクヤがクリトリスを高速で回し、ショウが彼女の胸を噛みしめる。三つの刺激が雅代の脳を一気に焼き切りました。
「くる、……くるわ、……あああああーーーーーッ!!!」
雅代の巨体が大きく波打ち、次の瞬間。
ドクッ、ドクドクゥッ!!
彼女の秘部から、熱い愛液が噴水のように勢いよく吹き出しました。
「あああああ! あぁぁぁぁぁッ!!」
止まらない潮吹き。
雅代は白目を剥き、激しい痙攣の中で、自分の身体から噴き出す液体が、懸命に奉仕するイケメンたちの顔や髪を汚していく様子を、最高の愉悦とともに眺めていました。
「はぁ、……はぁ、……合格よ。全員、ボーナスを受け取りなさい」
雅代は潮で濡れた手で札束をベッドにバラ撒きました。男たちは、彼女の体液で汚れた顔に卑屈な笑みを浮かべ、必死に金を拾い集めます。
「……さあ、次は誰が私を『中』から満足させてくれるのかしら?」
