【パパ活女子の逆調教①】パパ活女子は最強のテクニシャンだった

すべては、一通のマッチングアプリのメッセージから始まった。

「お金よりも、私を心の底から悦ばせてくれる『パパ』を探しています。自信があるなら、最高級の香水をつけて会いに来てください」

IT企業の社長として成功し、傲慢なほどに自信に溢れていた佐藤は、その挑発的なプロフィールに惹かれ、港区の高級ホテルのラウンジにエリカを呼び出した。

現れたエリカは、22歳という若さからは想像もつかないほど、圧倒的なオーラを纏っていた。

「あなたが佐藤さん? 確かに、お金は持っていそうね。でも……瞳の奥が、本当は誰かに支配されたがっているように見えるわ」

「……何を言ってるんだ。君、パパ活の意味を分かっているのか? 僕が君を買う立場なんだぞ」

佐藤は強気に言い返したが、エリカが至近距離まで顔を近づけた瞬間、全身が凍りついた。

彼女から漂う『バカラ ルージュ 540』の濃厚で甘美な香りが、佐藤の本能を激しく揺さぶったのだ。

「ふふ、そんなに強がらなくていいわ。……上の階、もう取ってあるんでしょう? 行きましょう。そこで、どちらが『主人』にふさわしいか教えてあげる」

エリカの艶やかな微笑みと抗えない香りに、佐藤は蛇に睨まれた蛙のように、彼女の後に付いていくことしかできなかった。

部屋に入るなり、エリカは佐藤をソファに座らせ、自分は100万円の札束が入った封筒をテーブルに放り出した。

「佐藤さん、まずはこれを見て。今日、私があなたからもらうはずのお金。でもね……これをベッドの上にぶちまけて、その上で私があなたを『男』にしてあげたら、もっと楽しいと思わない?」

「……何を……っ」

佐藤が当惑する中、エリカは流れるような仕草で高級なドレスを脱ぎ捨て、黒いレースのランジェリー姿になった。

「ほら、私の胸……。ここから、佐藤さんの本当の姿を引き出してあげる」

エリカは佐藤の顔に自身の豊かな乳房を押し付けた。

「あ、……ん……っ!」

佐藤は抗おうとしたが、その柔らかな肉感と鼻を突く香水の匂いに、理性が一瞬で溶けた。

「……揉んでいいんだよ、佐藤さん。壊すくらい激しくね」

佐藤は促されるまま、彼女の大きな乳房を鷲掴みにし、指先で乳首を「コリコリ」と鋭く弾き回した。

「あ、……んぅッ! ……そうよ、佐藤さん。もっと執拗に、……私のここを、赤くなるまで弄り倒して……ッ!」

乳首が硬く勃起し、エリカの甘い吐息が佐藤の耳元を濡らす。

佐藤はいつの間にか、彼女の肉体の虜になっていた。

エリカはベッドの上に佐藤が持参した100万円の札束を乱暴にぶちまけ、その上に仰向けになった。

「さあ、このお金の上で、私を汚してみて。佐藤さんが主人なら、できるはずよね?」

エリカが脚を大きく割り広げると、そこには既に愛液でドロドロになったマンコが、期待に震えて脈打っていた。

香水の香りと、女性特有の生々しい匂いが札束のインクの匂いと混ざり合い、佐藤を狂わせる。

「レロレロレロ……ッ! じゅるぅぅッ!! ズル、ズルゥッ!!」

佐藤はエリカの秘部に顔を埋め、執拗なクンニを開始した。

クリトリスを鋭く吸い上げ、舌先で粘膜の奥を抉る。

「あ、……あぁぁッ!! 上手……っ! パパにこうして舐められるの、最高にいい気分だわ……ッ!!」

エリカは佐藤の右手を掴み、二本の指を自身のナカへと強引に沈めさせた。

「ズチュゥゥッ! ズブズブッ! ズブッ、ズブブッ!!」

激しい手マンの音が静かな部屋に響き渡る。

エリカのナカは驚くほど熱く、佐藤の指を吸い込むように締め付けてくる。

「くる、……また、……出る、……出ちゃうぅぅッ!!」

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

エリカは、佐藤の顔面に熱い潮を大量に吹き出し、札束を自身の聖水でびしょ濡れにした。

この時、佐藤は確信した。自分はこの女に、一生勝てないと。

「ふふ、……次は、佐藤さんの番。……ほら、こんなに卑しくなっているわよ」

エリカは佐藤のズボンを引きずり下ろし、既に先走りを垂らして限界まで怒張した佐藤のチンコを剥き出しにした。

「お金を払ってまで、私にこんな姿を見せている……。佐藤さん、本当は支配されたくてたまらなかったんでしょう?」

エリカは佐藤を仰向けに倒し、跪いて彼のチンコを一口に含んだ。

「ちゅぷ、……じゅるるぅぅッ!! ズル、ズルッ!!」

「ひ、あぁぁッ!! エリカちゃん、……そんな、……あがぁぁーーーッ!!」

喉の奥まで深く飲み込み、亀頭のカリの部分を舌で執拗に転がされる。

佐藤は、彼女の口内の温かさと、圧倒的なテクニックに翻弄され、ただ震えることしかできなかった。

「さあ、……最後は私のナカで、あなたのすべてを吐き出しなさい。……『主人』である私にね」

立場は完全に逆転していた。エリカは佐藤を自分の方へと引き寄せ、濡れそぼったマンコの入り口に、彼のチンコを導いた。

「あ、……んっ……入るわよ……ッ!」

エリカが自ら腰を下ろすと、ヌルリとした圧倒的な湿熱と共に、佐藤のチンコがエリカの奥深くまで、抵抗なく吸い込まれていった。

「ズブゥッ……ッ!! ズチュゥゥッ!!」

「あぁぁーーーッ!! 入った、……佐藤さんの熱いの、……一番奥まで届いてるわぁぁッ!!」

エリカのピストンは、佐藤を「家畜」として作り変えるためのものだった。

腰を振るたびに、ナカの粘膜を意図的に波打たせ、佐藤のチンコを全方位から締め上げてくる。

「あ、あ、……エリカちゃん、……最高だ、……もう、……っ!」

「いいわよ、……出して。……私のナカに、……全部、中出ししてぇぇッ!!」

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

佐藤はエリカの最深部を突き上げ、ありったけの種を彼女のナカへと放出した。

「あ、……あがぁぁ……っ!! あああああーーーッ!!!」

エリカもまた、佐藤の中出しを受け止める衝撃に、本日最大級の潮を吹き出し、二人は札束の上で絶頂の果てに崩れ落ちた。

しかし、エリカの「調教」はまだ終わらなかった。

「ふふ、……まだ中に『毒』が残っているわよ。……全部抜いてあげる」

中出しをした直後、まだ敏感すぎる佐藤のチンコを、エリカは熟練の手コキで再び攻め始めた。

「あ、……エリカちゃん、……もう無理、……壊れちゃう、……っ!!」

「いいのよ。……私のテクニック、最後まで味わい尽くしなさい」

エリカは、佐藤のチンコの付け根を強く圧迫しながら、亀頭を絶妙な力加減で摩擦し、会陰部を指先で鋭く突き上げた。

「あ、……あ、……ぁぁっ!? なに、……これ、……っ!!」

通常の射精とは違う、下腹部の奥から突き上げてくるような、強烈な痺れが全身を襲う。

「ほら、……くるわよ。……全部、吐き出しなさいッ!!」

ドクッ、ドクゥッ! ドクドクドクドクゥッ!!

「あああああーーーーッ!!!」

佐藤のチンコから、透明な液体が噴水のように吹き出した。

男の潮吹き。

脳が真っ白になり、意識が火花を散らすような、暴力的なまでの快楽。

精液を出し切った後にもかかわらず、佐藤の身体はガクガクと痙攣し、意識が遠のいていく。

「……はぁ、……はぁ。いいわよ、佐藤さん。……これで、あなたは私のもの」

エリカは、佐藤の顔に付着した潮を指で拭い、それを自らの舌で愛おしそうに舐め取った。

佐藤のチンコを抜き取ると、彼女のマンコからは、佐藤の中出しした種がドロドロと溢れ出し、ベッドの上の100万円の札束を白く汚していた。

「……これで、佐藤さんはもう……私なしではイけない身体になったわね。……次は、この倍のお金を持ってきなさい。……そしたら、もっと気持ちいいこと、してあげるわ」

エリカの勝ち誇ったような笑みと、部屋に充満する濃厚な香水の香り。

佐藤は、その冷たくも甘美な支配に、ただ震えることしかできなかった。

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