童貞の頃のすっごい思い出話。

今朝は、いつになく空の青さが身に染みた。カーテンを開けると、まるで前日の台風が嘘であったかのようだ。

ふとベランダに出て外を眺めると、空は本当に清々しく青く晴れ渡り、青い空全体が、その温かいアトモスフィア(空気とか雰囲気とかの意味で、なぜだか時々英語にしたくなる言葉の一つなんです)で、弱っていた私
を包み込んでくれた。

えっ、なぜ私は弱っていたのかですか?

それはまさに、某有名な歌詞にも出て来そうな「夢ならばどれくらい、よかったのでしょう」状態だったのです。

なんだそれ?と感じたと思いますが、そうなんです。

昨日の台風の最中、私は例の悪夢を見てしまいました。

たまに見るのですが、そのたまたまが、今回は昨夜の台風の最中だったという訳です。この例の悪夢なんですが、いつやって来るかわからないから、毎回、個人的には、かなり精神的ダメージが大きくて、結構厄介な夢なのです。

それで、そのたまに見る悪夢の事なのですが、それが今回テーマの「オフパコ体験談トラウマ妄想編」です。

それでは、前振りが長くなりましたが、私がしばしば見てしまう、例の悪夢を御紹介します。

ざっくり言えば、例の悪夢とは、私の実際のトラウマ体験で、時々、見てしまう夢で、内容は、「出会い系で知り合った金融機関の美人受付嬢が、私を彼女のお口で抜いてくれる」というトラウマ経験と夢が混合した悪夢なのです。

悪夢の原因の実体験としては、私がまだ大学卒業後、メーカに入社後、丁度三年位が経過した頃で、今から約25年前になります。

5歳年上の会社の先輩が結婚することになり、その奥様の後輩を紹介されました。

その彼女は金融機関の受付嬢で美人でした。

工業系大学出身で真面目に生きてしまい、女性の免疫がなかった私は、一瞬で一目ぼれしました。

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