出会い系で知り合った彼女と公園で待ち合わせ。
"俺は年下の女より経験豊富な年上のマダムの方がタイプだ。
何故なら若い女は経験が少ない事もあり、年上の俺にべったり甘えてきてめんどくさいからだ。
その分年上のマダムは経験豊富で自分の立場をわきまえているからべったりした甘えもないし、割りきってそういう行為に持ち込める。
そこが利点だ。
だから俺が出会い系サイトで探しているのはバツイチとか30代とか少しワケありな人。
そういう人達は出会い系サイトではあまり人気がないため余ってることが多い。
そこに甘い言葉をかけて俺が頂くってわけだ。
「こんにちは。突然のメールですみません。バツイチ33歳です。
今とても寂しくてお相手してくれる方探しています。即会い希望です。」
なんていうメールがきた。
これはもう会ってすぐにでもホテルに持ち込めるお決まりのパターンだ。
男はいなく、でも欲求不満でものすごいセックスをしてくれるだろうと思う。
俺はこのメールに返信しすぐに会うことになった。
なんと聞けば隣の市だという。
こんな近くに美味しい話があるならとびつかない理由はない。
車で近くの公園まで迎えにいくことになった。
写真など交換せずに勢いで会うことになったが、最低限の見た目は欲しいな…と思っていると公園の出入口でたっている女を見つけた。
スラッと背が高めで、美人な女だ。
心のなかでこれは当たりだ!と確信した。
女を車にのせ軽く自己紹介などをしてそのままホテルに直行した。
女の名前はサオリだ。
ホテルにつくなりサオリのまじまじ観察した。
これはかなりの上玉。
ルックスもよく顔は小さくそれでいてちょうどいいサイズの胸がついていた。
早速ベットに横になる。
するとサオリが俺のズボンを脱がしていきなりフェラしてきた。
我慢出来なかったのだろう。
しかもめちゃくちゃ上手い。あまりの快感に声が出そうになった。
俺も負けじとサオリの服を脱がす。
めちゃくちゃ良いスタイルに俺はものすごく興奮してサオリを押し倒し、胸を揉みながら乳首を吸い上げた。
「んっ、」と一声あげたサオリの顔はとてもエロかった。
若い子にはない表情だか俺はこれがたまらない。
そのまま下も触っていくとびしゃびしゃになっていて驚いた。
するとサオリは我慢出来ない、入れて欲しいといってきたのですぐさま俺の熱くなったモノをぶちこんだ。
バツイチのくせにこの締まり……やばい。
俺は早漏ではないのにすでにフェラのせいでイキそうになっていた。
それにきがついたのかサオリが上に乗ってきて腰を激しく動かし始めた。
上手な腰使いと締まったサオリの中に俺は我慢出来ずに発射してしまった…。
サオリは満足したのかそのまま俺の隣に横になり何も言わずに抱き合って寝た。
やっぱり年上のマダムはいい。
経験してるおかげか色々わかっている。
近所ということもあってあれからもサオリとはちょくちょく会っている。"
