エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き⑤】おじさん専用の便器になってしまった 2026年2月12日 「……えっ、どうして。正和さんまで……っ」 いつものホテルの一室。 健一に呼び出された陽菜が扉を開けると、そこには、先日自分を失神するほどの快楽に沈めた正和も座っていた。 「驚いたかい、陽菜。正和さんは僕の古い友人でね。君が彼とも会っていることは知っていたよ」 健一は余裕の笑みを浮かべ、陽菜の肩を抱き寄せた。 正和もま...
エッチな話 【読者モデルの噴水潮吹き③】フェラも上手くなりたくなった美女 2026年2月11日 「……ねえ、健一さん。私、気づいちゃったんです」 ホテルのスイートルーム。 窓を叩く激しい雨音を背に、陽菜は俺の胸に顔を埋めながら、消え入るような声で話し始めた。 「私ばっかり、健一さんにめちゃくちゃにされて、私ばっかり気持ちよくなって……。でも、健一さんのこと、私ももっと……喜ばせたいんです」 陽菜の瞳には、かつての...
エッチな話 22年越しの初恋!同窓会で再会してそのままホテルに 2026年2月9日 22年という長い空白を飛び越え、同窓会の喧騒を抜け出した俺と恵美。 ホテルのドアが閉まった瞬間、そこはもう高校時代の図書室でも放課後の教室でもなく、ただ互いの渇きをぶつけ合うためだけの密室となりました。 「ずっと……あなたに触れてほしかった……」 かつての「初恋」が、40歳の熟れた色香を纏って俺の理性を焼き尽くします。...
エッチな話 エースとキャッチャーの秘密の関係 2026年2月5日 真夏の強化合宿、深夜。 練習後の熱気が籠もった脱衣所に、換気扇の回る音だけが空虚に響いていました。 「……健二、何の用だよ。もう寝るぞ」 エースの翔が去ろうとした瞬間、キャッチャーの健二がその逞しい腕で進路を塞ぎ、翔をタイル壁に叩きつけました。 「おい、放せっ……! 健二、何の真似だ……っんむ!?」 強引に重ねられた健...
エッチな話 貢がされた女社長の復讐、剥がされたホストの仮面 2026年2月4日 煌びやかな歌舞伎町の夜。 店のナンバーワンホストであるレンは、自分の太客である建設会社社長の冴子を、いつものように甘い言葉で弄んでいました。 しかし、冴子がこれまでに貢いだ額は数千万。 彼女の執着は、もはや「愛」ではなく、純粋な「支配欲」へと変貌していました。 「レン、今日で最後よ。……あなたが私に作った借金、体で清算...
エッチな話 雨濡れの家出少女と、決壊した三十代の夜 2026年1月31日 降りしきる雨の中、SNSの「神待ち」タグを辿って現れたのは、まだ幼さの残る少女・ひまりでした。 32歳の独身サラリーマン、健一(けんいち)は、ずぶ濡れの彼女を放っておけず、つい「一晩だけなら」と自宅に招き入れてしまいました。 シャワーを貸し、健一の大きなTシャツに着替えたひまりは、ソファでビールを飲む健一のすぐ隣にぴっ...
エッチな話 終電を逃した先輩とカラオケで時間を潰していたら... 2026年1月25日 午前四時。 鶯谷の場末のカラオケボックス。 画面には予約もされていない歌のガイドメロディが無機質に流れ、空気清浄機の低い唸りだけが部屋に充満していた。 職場の先輩である高橋と、後輩のエミは、L字型の狭いソファーの両端に座っていた。 疲れきったエミは、重たいまぶたを閉じ、カクンと首を落として寝入ろうとしている。 その拍子...
エッチな話 「もっと奥まで力を抜け」コーチの剛腕に導かれ、男にされる夜 2026年1月24日 夜のスポーツジム、閉館のアナウンスが静まり返った館内に響く。 水泳選手のハルキは、スランプによる苛立ちを抱え、シャワー室で一人、頭から冷水を浴びていた。 「ハルキ、まだ上がってなかったのか」 背後から響いたのは、コーチの滝沢の声だった。 現役時代、圧倒的な実力で知られた彼の身体は、ハルキよりも一回り大きく、分厚い胸筋が...
エッチな話 「全部、私の口に出して」出会い系で集めた見知らぬ男たちに奉仕する人妻 2026年1月23日 「今夜、都内のホテルで。フェラが大好きな私を、あなたのモノで黙らせてください」 出会い系サイトに投稿された、顔から下だけの自撮り写真。 清楚なブラウスに身を包んだ佳代は、自宅では良き妻として過ごしている。 しかし、彼女の内側には、夫だけでは決して満たせない、強烈な口内愛撫への渇望が渦巻いていた。 深夜、指定したホテルの...
エッチな話 深夜サウナの休憩室の薄暗いブース、見知らぬ男の指が... 2026年1月20日 深夜2時のサウナ施設。 仕事の疲れを癒しに来た健一は、サウナ上がりの火照った体を休めるため、リクライニングチェアが並ぶ休憩エリアの個室ブースにいた。 パーティションで区切られただけの狭い空間。 隣のブースからは、微かに衣擦れの音が聞こえてくる。 ふと、仕切りの下から、誰かの手が滑り込んできた。 「……っ!」 驚いて息を...
寝取られ・NTR 病室で妻にフェラしてもらってたら見られてしまって... 2026年1月8日 病院の夜は静寂に包まれるが、午前中の面会時間は奇妙な熱気を帯びることがある。 怪我で入院して2週間。 溜まりに溜まった性欲を抑えきれず、僕は見舞いに来た妻の真由美(まゆみ)に無理を言った。 「頼む……ここで抜いてくれ」 人目を忍ぶ病室のベッド。 カーテンを閉め切っただけの薄暗い密室で、僕の欲望はケガ人とは思えないほど猛...
3P こんな最高の夜になるなんて思ってもみなかった 2026年1月6日 居酒屋を出たとき、夜風は驚くほど生ぬるかった。 初給料の祝杯という名目で、僕たちはかなり深酒をしていた。 彼氏持ちの楓は、普段のガードの固さが嘘のように僕の二の腕に豊満なFカップを押し付け、劇団員の美紀さんは、潤んだ瞳で僕の顔をじっと見つめている。 駅の改札前。 無情にも「本日の営業は終了しました」の看板が掲げられてい...
3P レズプレイ、二人の先輩に飼われたオレ 2026年1月5日 今の僕は、普通のセックスでは到底満足できない体になってしまった。 すべては学生時代、あの二人の「捕食者」に出会ってしまったからだ。 大学の講義で班が一緒になった、活発で姉御肌の沙織(さおり)先輩と、おとなしめでどこか影のある真由(まゆ)先輩。 僕の日常は、沙織先輩の「うちに飲みにおいでよ」という強引な誘いから、取り返し...
3P 深夜の公園で見知らぬ視線に興奮した妻が...。 2026年1月5日 金曜の夜。仕事の疲れを癒やす酒の帰り道、僕と妻の由香(ゆか)は、近道の公園を通り抜けていた。 街灯の届かない茂みの陰から、時折、男女の忍びやかな喘ぎ声が聞こえてくる。 その淫らな気配に当てられたのか、繋いでいた由香の手がギュッと強く握られた。 僕は彼女を暗がりの木陰に引き寄せ、深く唇を重ねた。 久しぶりの抱擁に、由香は...
初体験 可愛い幼馴染が痴漢されてたのを助けたら処女いただけた話 2026年1月5日 高2の朝、一本遅い電車に乗ったのは運命だったのかもしれない。 車両の隅、セミロングのポニーテールを不安げに揺らしている少女を見つけた。 クラスの人気者で、僕の幼馴染である美咲(みさき)だ。 彼女の背後には、卑劣な手つきで距離を詰める男がいた。 「(まーくん、たすけて……)」 震える唇がそう動いた。 僕はスマホを見ながら...