降りしきる雨の中、SNSの「神待ち」タグを辿って現れたのは、まだ幼さの残る少女・ひまりでした。
32歳の独身サラリーマン、健一(けんいち)は、ずぶ濡れの彼女を放っておけず、つい「一晩だけなら」と自宅に招き入れてしまいました。
シャワーを貸し、健一の大きなTシャツに着替えたひまりは、ソファでビールを飲む健一のすぐ隣にぴったりと座り込みました。
「おじさん、本当に何もしないんだね。……変なの」
「……おじさんって言うな。寝る場所貸してやってるんだから、さっさと寝ろよ」
健一が顔を背けた瞬間、ひまりの手が、彼のスウェットパンツの上から股間をダイレクトに掴みました。
「ひっ、……おい、何を……ッ!」
「だって、ここ……さっきから、こんなに大きくなってるよ?」
ひまりは無邪気な、それでいて全てを見透かしたような瞳で健一を見上げながら、膨らんだチンコを掌でゆっくりと上下にしごき始めました。
布越しに伝わる少女の体温と、柔らかい手のひらの感触。
その刺激に、健一が積み上げてきた理性の防波堤は、音を立てて決壊しました。
健一が荒々しくスウェットを脱ぎ捨てると、そこには怒張して脈打つ太い肉棒が露わになりました。
ひまりはそれを怯える風もなく、むしろ興味深げに見つめると、自分から膝をついて顔を近づけました。
「おじさんのこれ、すっごく熱いね……」
ひまりは小さな舌先で、亀頭の先から染み出した先走り汁をチロリと舐めとると、一気にその巨大な塊を喉の奥深くまで飲み込みました。
「んぐっ、……ん、……ッ、ゲホッ……!!」
まだ幼い喉にはあまりに太すぎる肉の棒。
ひまりは涙目になりながらも、両手で健一の太ももを掴み、必死に頭を前後に動かします。
「ジュポ、ジュボォ……ッ!! ズブ、ズブブッ!!」
熱く湿った口の中で、健一の肉棒が粘膜に激しく擦れ、溢れた唾液が彼女の顎を伝ってボタボタと滴り落ちます。
舌を絡ませ、喉の奥を突かれるたびにひまりは「ウグッ、……んんーっ!」と鼻に抜ける声を漏らし、健一の腰は快感で激しく跳ねました。
「もういい……、こっち向いてろ」
健一はひまりを床に押し倒し、Tシャツを捲り上げて、まだ未熟な乳房を力任せに揉みしだきました。
そのまま彼女の細い脚を大きく割り広げると、そこには驚くほど綺麗な、ピンク色のマンコが晒されていました。
「あ、……っ、……おじさん、……見ないで……っ」
健一は躊躇なく、ひまりの股ぐらに顔を埋めました。
「ジュポッ、レロ……ッ、レロレロ……!!」
尖らせた舌先で、熱く腫れ上がったクリトリスを鋭く弾き、溢れ出した透明な蜜を掃除するように吸い上げます。
健一が彼女の蜜を飲み込むたびに、口の中から「グチュ、クチャッ」という卑湿な音が響きました。
さらに、二本の指を揃えて、狭いマンコの奥へと一気に突き立てました。
「クチュ、……グポポッ、……ッ!!」
「あ、……あああああああッ!! ……お腹の奥、……っ、かき回されてるぅぅっ!!」
「……もう、我慢できねえ」 健一はひまりの蜜でヌルヌルになった入り口に、先ほど彼女が口で愛でたばかりの、熱を帯びたチンコを押し当てました。
「待って、……おじさん、……大きすぎ……っ、……ん、……あああああッ!!」 「ドスッ!!」という鈍い音と共に、健一の熱い塊がひまりの最深部まで貫通しました。
「あ、……あぁぁぁぁぁっ!! ……全部、……入っちゃった、……っ!!」
健一はひまりの細い腰をガッシリと掴み、容赦ないピストンを繰り返しました。
肉と肉がぶつかる激しい音と、ひまりの壊れたような喘ぎ声が混ざり合います。
健一は30代の溜まった欲望の全てをぶつけるように腰を振り、ひまりのマンコの奥深くに、熱い白濁を何度もぶちまけました。
嵐のような行為が終わった後、ひまりは健一の腕の中で、種まみれになった股間を震わせながら眠りにつきました。
健一は、もう二度と「ただの善意の宿泊」には戻れない背徳感に浸りながら、彼女の髪を静かに撫でるのでした。
