エッチな話 「彼女の口じゃ、ここも足りないんでしょ?」レズカップルの埋まらない隙間を埋める秘密の時間 2026年1月26日 「……本当に、いいの? 彼女いるんでしょ?」 「……いいの。あの子のセックスは優しすぎて、私の『ここ』が求めてるもの、わかってくれないから」 渋谷・円山町の安ホテルの、色褪せた照明の下。 カナは、出会い系アプリで知り合ったばかりのユウの前に、自らブラウスを脱ぎ捨て、ショーツも脱ぎ捨てて横たわった。 同棲している彼女との...
レズセ 一回り下のママ友に何度も絶頂させられる私 2026年1月8日 娘が13歳で中学校に入学したとき、私は愕然としました。 周りの保護者は皆、眩しいほどに若かったからです。 39歳で娘を授かった私にとって、10歳年上の夫との生活はすでに枯れ果て、夜の営みも数年前から途絶えていました。 そんな私を女へと引き戻したのは、近所のスーパーのパート先にやってきた、娘のクラスメイトの母親、莉子(り...
3P こんな最高の夜になるなんて思ってもみなかった 2026年1月6日 居酒屋を出たとき、夜風は驚くほど生ぬるかった。 初給料の祝杯という名目で、僕たちはかなり深酒をしていた。 彼氏持ちの楓は、普段のガードの固さが嘘のように僕の二の腕に豊満なFカップを押し付け、劇団員の美紀さんは、潤んだ瞳で僕の顔をじっと見つめている。 駅の改札前。 無情にも「本日の営業は終了しました」の看板が掲げられてい...
3P レズプレイ、二人の先輩に飼われたオレ 2026年1月5日 今の僕は、普通のセックスでは到底満足できない体になってしまった。 すべては学生時代、あの二人の「捕食者」に出会ってしまったからだ。 大学の講義で班が一緒になった、活発で姉御肌の沙織(さおり)先輩と、おとなしめでどこか影のある真由(まゆ)先輩。 僕の日常は、沙織先輩の「うちに飲みにおいでよ」という強引な誘いから、取り返し...
3P 深夜の公園で見知らぬ視線に興奮した妻が...。 2026年1月5日 金曜の夜。仕事の疲れを癒やす酒の帰り道、僕と妻の由香(ゆか)は、近道の公園を通り抜けていた。 街灯の届かない茂みの陰から、時折、男女の忍びやかな喘ぎ声が聞こえてくる。 その淫らな気配に当てられたのか、繋いでいた由香の手がギュッと強く握られた。 僕は彼女を暗がりの木陰に引き寄せ、深く唇を重ねた。 久しぶりの抱擁に、由香は...
初体験 可愛い幼馴染が痴漢されてたのを助けたら処女いただけた話 2026年1月5日 高2の朝、一本遅い電車に乗ったのは運命だったのかもしれない。 車両の隅、セミロングのポニーテールを不安げに揺らしている少女を見つけた。 クラスの人気者で、僕の幼馴染である美咲(みさき)だ。 彼女の背後には、卑劣な手つきで距離を詰める男がいた。 「(まーくん、たすけて……)」 震える唇がそう動いた。 僕はスマホを見ながら...
出会い系サイトでオフパコ ネズミ顔の「名器」主婦とが大量潮吹きながら失神 2026年1月5日 出会い系サイトで知り合った結婚4年目の人妻、リサ。 最初は「旦那とのレス」に悩む普通の主婦だと思っていた。 だが、メールを重ねるうちに、彼女の内に秘めた異常なまでの欲求不満が露わになっていった。 「私は顔がネズミ男みたいだから……」 と自虐する彼女を2週間口説き落とし、ようやくラブホテルへと連れ出すことに成功した。 駅...
寝取られ・NTR 正月旅行、貸切風呂で暴かれた人妻の飢え 2026年1月5日 お正月の友人夫婦との温泉旅行。 宿泊費を抑えるために取った四人一部屋という密室状態が、僕たちの理性を狂わせるトリガーとなった。 友人の健司は42歳。その妻、真理子(まりこ)さんは35歳。 彼女は子供がいないせいか、年齢を感じさせない艶やかな肌と、浴衣の上からでもわかる豊かな胸の持ち主だった。 夜、健司は早々に酔い潰れて...
乱交 私は中学時代溜まり場で最高の快楽を覚えてしまった 2026年1月4日 中学時代の私は、いわゆる「ワル」のグループにいた。 厳しい校内パトロールを避け、私たちは次第に親の目が届かない仲間の家に集まるようになった。 一番の溜まり場は、母子家庭で父親が夜勤がちだったショウの家。 タバコの煙とビールの空き缶が散らかるリビング。 大人のいない解放感の中で、私たちは背徳的な遊びに耽っていた。 ある夜...
レズセ 遠距離恋愛中の女2人が集まれば、そんな雰囲気に... 2026年1月4日 私、詩織(しおり)と玲奈(れいな)は、難関として知られる国立大学の同級生でした。 玲奈は170センチ近い長身で、モデルのようなスレンダー美人。 おまけに頭の回転も速く、周囲からは一目置かれる存在でしたが、なぜか入学当初から私を気に入り、いつも行動を共にするようになりました。 お互いに東京の大学に通う彼氏がいましたが、会...
寝取られ・NTR 夫が仕組んだ「親友」との密夜 2026年1月4日 21歳でデキ婚。 それから20年、夫・達也と、高校からの腐れ縁である親友・健吾(けんご)とは、家族同然の付き合いをしてきた。 健吾は唯一の男友達。 三人の関係は永遠に「清潔」なままだと信じていた。 あの日、夫が自らの手でその境界線を踏みにじるまでは。 子供が実家に泊まった週末。達也が不在の夜、リビングで健吾と飲んでいる...
不倫 刺青の男に妻がハマってしまいエスカレートしていく妻 2026年1月4日 僕と妻の真由美は共に41歳。 落ち着いた夫婦生活を送っていたが、真由美は40を過ぎてから、花の香りが強まるように、いっそう色っぽさが増していた。 きっかけは、真由美の友人でスナックを経営するエミからの誘いだった。 日曜日のSW(スワッピング)。 僕は密かに憧れていたエミを抱けることに興奮し、不慣れな真由美を説得してホテ...
寝取られ・NTR 媚薬の罠!彼女と彼女の先輩とオレ 2026年1月4日 28歳の彼女、サユリの部屋で過ごす週末。 僕のバッグには、大人の店で仕入れた強力な液体媚薬が忍び込ませてあった。 狂ったようにヤリまくる予定が、サユリの職場の先輩であるカオリ(30代・既婚)がワイン片手に急襲してくるという。 「彼氏がいるけどいい?」 というサユリの牽制も虚しく、現れたカオリは人妻特有の余裕を漂わせる巨...
3P 3Pの果て、妻は「他人の獣」に飼い慣らされた 2026年1月3日 僕たちは、新しい刺激を求めていた。 結婚生活に不満はなかったが、マンネリを打破するために選んだのが、SNSで知り合った男・龍也を招いての3Pだった。 事前に「あくまで僕たち夫婦のサポート役」として打ち合わせを済ませ、ホテルへと向かった。 しかし、一歩室内に入った瞬間、空気が一変した。 龍也は打ち合わせの紳士的な態度を脱...
不倫 部長夫人は私を「女」にした志保さんでした。 2026年1月3日 志保さんと出会ったのは3年前。 最悪な男に「不感症」と捨てられたばかりの私が、吸い寄せられるように入ったレズビアンバー。 そこで彼女は、私のトラウマを甘い指先で溶かしてくれました。 「莉緒(りお)ちゃん、それはセックスじゃないわ。本当の悦びを教えてあげる」 志保さんの柔らかな唇、全身を舐めとるような舌、そして男とは比較...