エッチな話 親友の妻を新築祝いのついでに夫婦でお祝いしてみた 2026年2月8日 新築の匂いが鼻をつく、広々としたリビング。 友人である健二のマイホーム完成祝いで招かれたのは、俺と妻の真由美の二人だけだった。 「ごめん、酒が足りなくなっちゃった! すぐそこだから、ちょっと待ってて!」 健二が慌ただしく家を出ると、リビングには俺たち三人の、妙に濃密な沈黙が流れた。 沈黙を破ったのは真由美だった。 「ね...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女④ 2026年2月7日 雅代の広大な寝室には、高級な香水の香りを塗りつぶすほど濃厚な、男たちの汗と雌の蜜の匂いが立ち込めていました。 「蓮、一馬。……どちらが先に、私を壊してくれるかしら?」 雅代はベッドの中央で、肉厚な足を大きくM字に割り広げ、欲望の門を二人の美男子へと晒しました。 「雅代さん、今日もなんて芳醇な……っ」 蓮が雅代の豊かな胸...
エッチな話 イケメンをお金で支配する女③ 2026年2月7日 莫大な資産を持ち、男を「金で買う消耗品」としか思っていない雅代。 彼女が目をつけたのは、歌舞伎町でも指折りの美貌を誇るホスト、蓮(れん)と一馬(かずま)でした。 数千万の借金を肩代わりするという条件で、二人は雅代の豪邸へと「飼い犬」として招き入れられます。 そこで待っていたのは、プライドを粉々に打ち砕き、彼女を満足させ...
エッチな話 調教しまくった詐欺師の男の前で更にレズセを見せつけ・・・② 2026年2月7日 一晩中、最強の振動でアナルを抉られ続け、目の前で冴子と香織の淫らなレズセを見せつけられた蓮。 一滴の水分も与えられないまま、快感の過負荷で意識は朦朧とし、ケージの中で自らの先走りと涙にまみれて夜を明かしました。 朝の光が差し込む中、ガウンを羽織った冴子と香織が、獲物を吟味するような冷酷な笑みを浮かべてケージを開けます。...
エッチな話 詐欺師が主人にバレてしまって人生初の男の潮吹きを・・・⑧ 2026年2月6日 男同士で潮を吹き合い、床に這いつくばって荒い息を吐く蓮とドM男。 その様子を愉悦に満ちた瞳で見下ろしていた冴子が、ゆっくりと立ち上がりました。 「さあ、約束のご褒美よ。二人まとめて、本当の絶頂を教えてあげるわ」 冴子は二人の男を仰向けに寝かせると、その細く冷たい指にたっぷりとローションを纏わせました。 冴子は両膝をつき...
エッチな話 イケメンホストが女社長たちの性のおもちゃとして扱われる姿 2026年2月4日 冴子に飼い慣らされたナンバーワンホスト、レン。 彼を待っていたのは、借金返済という名目の「地獄の宴」でした。 冴子が経営者仲間の女社長たちを招集した高級スイートルーム。 そこには、金と権力で欲望を膨らませた、飢えた雌豹たちが待ち構えていました。 「いい、レン。今日招いたのは私の大事なお客様よ。一人残らず、あなたのその口...
エッチな話 深夜の女子寮で境界線を越えてしまった先輩と後輩~こっそりバレてしまった~② 2026年1月31日 翌晩の深夜2時。 奈央(なお)は、自室のベッドで悶々とした時間を過ごしていました。 昨夜、ドアの隙間から目撃したあの生々しい情景が、まぶたの裏に焼き付いて離れません。 下着を濡らす蜜の匂い、詩織(しおり)の激しい舌使い、そして美月(みつき)の、女の深淵をさらけ出したような叫び。 奈央は吸い寄せられるように、再び廊下へと...
エッチな話 初心な女子大生を狂わせたおじさんの舌使い② 2026年1月30日 一度知ってしまった「舌の悦楽」は、莉奈(りな)の理性を内側から焼き尽くしていきました。 彼氏の拙い愛撫では一ミリも濡れなくなった彼女は、毎夜のように出会い系サイトへ「とにかくクンニがしたい。潮を吹かせてくれる人限定」という、かつての清楚な姿からは想像もつかない卑猥な書き込みを繰り返すようになります。 今夜、彼女が呼び出...
エッチな話 ドSの彼氏に公園で潮吹きさせられ、それをこっそり撮影までされ...② 2026年1月29日 昨夜と同じ、湿った土の匂いが立ち込める深夜の森林公園。 沙織(さおり)は、恐怖と期待で股間を熱くしながら、慎一(しんいち)に連れられ再びあのベンチへと立たされていました。 慎一は確信していました。 あの茂みの奥で、今日もあの男がカメラを向けていることを。 「今日もたっぷり可愛がってやるよ。昨日よりじっくり、そのマンコを...
エッチな話 双子姉妹、一人の男と3Pしてみたいという欲求に耐えきれずに② 2026年1月28日 「二人とも、最高のメス顔だったよ。……じゃあ、仕上げだ。お互いの目を見つめながら、自分のマンコを指で弄ってごらん。どっちがより淫らな声を出せるか、二人で見せ合って」 ケンの抗いがたい命令に、真央と美央は震える手で自分の股ぐらへと指を伸ばしました。 向かい合った目の前には、自分と全く同じ顔、同じように乱れた髪、そして同じ...
エッチな話 双子姉妹、一人の男と3Pしてみたいという欲求に耐えきれずに① 2026年1月28日 深夜、真央と美央は一台のスマホを覗き込み、出会い系サイトの掲示板に書き込みをした。 タイトル: 【双子】一人の強い男性に、二人まとめて可愛がってほしいです。 内容: 一卵性の双子姉妹です。顔も体もそっくりな私たちを、同時に、徹底的にイかせてくれるテクニシャンを探しています。言葉攻めが得意な方だと嬉しいです。 数分もしな...
エッチな話 ラブホテルの密室で繰り返される激しい交わり 2026年1月26日 新宿のラブホテルの一室。 30代のサオリは、鏡の前で自分の火照った顔を見つめていた。 出会い系で募集したのは「3P経験豊富な方」。 部屋に現れたのは、ガッチリとした体格のアキラと、どこか冷徹な目つきのハヤトだった。 「本当に……二人で来てくれたんですね」 「サオリさんが一番エロそうな写真だったからさ。今日は徹底的に可愛...
エッチな話 彼氏との情事を見られ、乱入してきた「知らない男」に暴かれる3Pの夜 2026年1月23日 深夜の郊外パーキング。 里奈と彼氏の健太は、後部座席で激しく求め合っていた。 「ん、……っ、健太、……そこ、……あ……っ」 「里奈、……今日も最高にエロいよ」 二人は窓ガラスが真っ白に曇るほど熱中していた。 だが、隣に停まっていた薄汚れたミニバンのシートで寝ていた見知らぬ中年男が、二人の嬌声に目を覚ましていたことに気づ...
出会い系サイトでオフパコ 3Pに飢えた主婦、出会い系で理想の『肉壁』に挟まれ続けた24時間 2026年1月16日 「……本当に、二人で来たんですね」 ホテルのエントランスで、人妻の真琴(まこと)は喉を鳴らした。 目の前には、出会い系サイトで意気投合したタカとシュン。 一人はガッチリとした体格、もう一人は細身だがしなやかな肢体。 夫とのマンネリ化した生活、義務のような夜。 そんな日常に飽き足らなくなった真琴が求めたのは、一人の男では...
3P 結婚を控えた私はスイートルームでなんて事をしてしまったんだ... 2026年1月13日 私、理沙(りさ)27歳。 来月に結婚を控えた私は、大学時代からの親友である拓也(たくや)と、その親友の直樹(なおき)に誘われ、独身最後のお祝いとして高級ホテルのスイートルームにいた。 「理沙、本当におめでとう。……でも、正直言うと少し寂しいよ」 拓也がシャンパンのグラスを傾けながら、熱を帯びた視線を私に投げた。 隣に座...