私、「そういうのは良くないよ」
彼女、「見たくないの?」
私、「見たいけど・・・、」
彼女、「どんなポーズを見たいの?」
部屋の壁には女豹のポーズ写真が沢山貼ってあるため、彼女は制服姿で女豹のポーズ。
彼女、「Bさん見える?」
私、「よく見える」
彼女、「他にどんなポーズが良い?ローアングルで見せてあげようか?」
私、「うん」
すると彼女は私に近付くと、「仰向けで寝てくれる?」
彼女に従うと、「目を開けて良いよ」
仰向けの状態で目を開けると私の上に跨る制服姿の彼女。
こんなローアングルは初めての経験。
しかも、自分のアパートでモデルはお気に入りの女の子。
私の気掛かりは彼女にペニスが勃起していることがバレていないかどうか。
私の上に跨る彼女は腰をかがめたため、彼女の股間はもう少しで私の鼻に付きそう。
匂いも気になったのですが、彼女が履いていたのは水着ではなく下着。
それが分かったのはアソコのところが濡れていたからです。
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