最後のチャンスと思った私は「したいです」。
憧れの彼女が私のペニスを舐めているのですから、彼女のことを女子○生の時から知る私は万感の思い。
幼さが残っていた彼女もアソコはスッカリ大人。
私達ファンが知らないところで彼女はエッチを繰り返しているのか、幼い容姿に反し彼女のアソコは思っていたよりスカスカでした。
私が童貞なのは素人女性に対してのこと、プロの女性とはエッチ経験があり、そのプロと比べると彼女のエッチテクニックは劣るのですが、それでも満足できたのは私にとって彼女は長年の憧れだったから。
エッチを終えた彼女は、「Bさん、長い間ずっと応援をしてくれてありがとう」
私、「僕のこと昔から憶えているの?」
私、「私が女子○生の時からずっと応援をしてくれているよね」
彼女と最後にエッチが出来たことより、ファンとしては昔からのことを憶えてくれていたことが嬉しかった。
彼女は制服を見て思い出しただけかもしれませんが、この子のファンで良かったと私はつくづく思いました。
それから暫くすると彼女のSNSは閉鎖。
その後は彼女のファンが彼女を惜しみファン専用のサイトを立ち上げると、ファン同士のお宝自慢が始まり、中には彼女からの直筆の手紙や彼女と肩を組んだ写真。
中には出て来て欲しくない写真もあります。
噂話だったファンと彼女とのエッチ写真もアップされ、彼女のことを昔から知るファンとしてはエッチ写真を削除しているのですが、彼女は色々なファンとエッチをしていたため次から次にエッチ写真はアップされています。
