服の胸元がレースであしらわれていてこれだけでも男心をくすぐる。

服の胸元がレースであしらわれていてこれだけでも男心をくすぐる。

"出会い系でセフレが欲しくて数年利用していたのですが、2年ほどかけてセックス目的の女としては理想だという女に巡り会えました。
その女は、AV女優にも似ていて、熟女の体そのものです。
一番気に入った部分は胸。
巨乳というよりも、豊乳の女でした。
俺は女のバストに惚れたんです。
その他は特に10人並みの容姿でした。

肉感たっぷりの婦人はすでに性欲が衰えているらしく自ら、「もう夫とは数年していない」と告白してきた。
「へえ、じゃあ、性的な欲求は全くないのか」というと、「そうでもないけど。。。」
落ち着いて椅子に座る夫人に無理やり抱きついた。
嫌がるように見えるが、実のところは嫌がってはいない様子。

全部脱がせると、肌の色に映える白いワンピース姿に。
胸元はレースがあしらわれているようで、これだけでも男心をくすぐる。
俺はその女らしい胸元に飛びついて。
通常の谷間も夫人の胸では豊乳すぎて桃が並んでいるようにしか見えない。
ブラジャーを無理やり下へ下ろしてみると、ポロンと巨乳が現れた。おお、その大きさに驚きわしずかみにしてみた。

かなり握力を強く握ってみたが女は、あん、とも口にしない。
肉感がありすぎて感度が悪いのか、今度は乳首をつねる。
夫人の乳首はすでに勃起しており、そのときからだけもじもじしたように動き出した。
「気持ちいい。?」その様子を見て聞いてみると、「うん」とだけいう。
キャミソールにブラとパンティなしで、いじったやった。
パンティとブラジャーは脱がせてから匂いを嗅いだ。

いい匂いだ、なんとも言えない。
女の匂いに興奮した。
いよいよ俺はキャミソールをつけた女の股を無理やりにでもこじ開けた。
ぷーんと臭う女のあそこに指を出し入れして楽しむ。
「あっん・あっあっ」というように悶え出した。
そこでセフレなんて気を使うこともないと、何も言わずに一気に挿入した。
「あああ」まるで嗚咽に聞こえる喘ぎ声を女はあげて、仰向けのまま両膝を立てて悶えた。
キャミソールの胸元からは乳首が片方だけ出ている。

そのエロさ加減に我慢の限界がきて、キャミソールを全て脱がせて裸にした。
想像していた以上にエロい体だ。
ウエストのくびれは年齢の割にはある。
俺は正常位で上からのしかかるように挿入した。
休まず女にも休憩を与えずに一気にピストン運動を繰り返して、俺だけ勝手にいってしまった。
果てれば女の体には興味がなくなる。
すぐに一気に抜いて終わり。
あとは勝手に帰った。"

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