彼女、「Bさん、最後だから触っても良いよ」
この状況になるまで私は何年もの間このシチュエーションを想像しながらオナニーをしてきたため、触れたい気持ちは山々なのですが、触れるだけで私は我慢ができるのか?
躊躇していると彼女は私の顔にアソコを擦り付けてきたため、私の興奮度は限界点に達してしまったのですが、童貞の私はどうして良いのか分からず、指で触れるのを躊躇った私は思いっきり深呼吸。
すると思いっきり空気を吸ったことで、限界点は風船のように破裂。
今までは理性で我慢をしていたのですが、その理性も破裂で木っ端微塵になると私は彼女のアソコを掃除機のように思いっきり吸いました。
指で触れることは許していても、まさか下着のアソコの部分を吸い付かれるとは思っていない彼女は、「Bさん触るだけにして」
私、「・・・」
彼女、「Bさん聞いている?」
私、「・・・」
掃除機稼働中は人の話が聞こえないように、彼女の言っていることは私には届かず。
下着のアソコの部分を吸うと塩っぱい味がしたため、童貞の私は「これが彼女のアソコの味なのか?」。
アソコを吸い続けると彼女は体をズラすなどして抵抗をするのですが、抵抗をすると彼女のパンティは少しずつズレパンティからは陰毛がチョロチョロハミ出しました。
スカートを履いている彼女からは見えていませんが、アソコを吸い続けている私は触感で陰毛と分かり、陰毛を吸われた彼女もようやくパンティから陰毛がハミ出していることに気付きました。
私に陰毛を吸われた彼女が立ち上がると、仰向けで寝ている私からは陰毛がハミ出たパンティが見えるのですが、良く見るとハミ出ていたのはアソコの一部分、私は気付かず内に彼女のアソコも舐めていたのです。
彼女、「Bさん、私、指で触るだけって言ったよね?」
私、「・・・」
答えないでいると、彼女は私にティッシュペーパーを渡し「口を拭いて」
私の口の周りは彼女のアソコから垂れた汁が付きテカテカ。
アソコを舐めておいて、今さらゴメンネでは許されないと思った私は彼女に「ファンとエッチをしているって本当なの?」
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