彼女、「ゴメンネ、沢山お金を使わせちゃって」
私、「そんなことないよ。好きでやっていたことだから」
彼女、「この部屋にあるもの全部、お金に変えたら私の借金はキレイになくなる」
私、「そうだけど、これは僕のお宝だから売らない」
アパートの間取りはワンルーム、そのため彼女がコスプレ衣装に着替えるには私が外で待つしかなく、暫くすると
彼女、「もう良いよ」
私、「・・・」
彼女、「どう似合う?」
私、「良く似合うよ」
彼女、「制服を着るのは久しぶり」
私、「今でも現役で通るよ」
彼女、「それは褒め過ぎよ」
私のアパートには制服以外にも彼女から買い取った衣装があり
彼女、「他は何を着れば良い?」
直にコスプレを見られるのは残り少ないのですが、露出度の高い格好をしてもらう勇気がないと
彼女、「そういえば、この制服、水着がセットになっていなかった?」
マズイ、その水着はオナニーのオカズにしているため、他のコスプレと違い保存状態が悪く躊躇っていると、彼女が水着を探し始めたため。
私、「水着には着替えなくても良いよ」
彼女、「遠慮しないで、もうコスプレから足を洗うのだから」
私、「本当に良いよ水着は」
彼女は私が何かを隠していると察知し部屋の中を隈無く探すと「ここにあるじゃない。あれっ!インナーがない」
探し当てられた私が戸惑っていると、「Bさん、水着で変なことをしていない?」
私、「していないよ」
彼女、「本当に?」
私、「本当だよ」
彼女、「だったらこれは何?ここパリパリになっているよ」
水着の匂いを嗅ぎながらオナニーするのが至福な私は、彼女のアソコの部分に当たるインナーに精液をかけるのが好き。
そのインナーを洗い忘れており、それを彼女に見破られてしまいました。
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