心にストレスを抱えている2人は心配性。
最も気を付けなくてはならないのが妊娠。
避妊のことで頭が一杯の彼女はペニスの侵入さえ気を付ければ良いのですから、フェラチオに関してはノーマーク。
心にストレスを抱える以前の彼女には付き合っていた男性がいたらしく、そのため最初のうちはぎこちないフェラチオでしたが、ペニスの侵入を極力防ぎたい彼女はフェラチオで私をイカせようと考えたのか、私が「もう良いよ」と言うまでフェラチオを止めてくれませんでした。
そのお蔭でギンギンに大きくなったペニスは、「早く彼女に入れさせてくれよ」と言わんばかりにガマン汁を垂らしているのですが、彼女はSEXに気乗りではない感じ。
私、「SEXは止めておく?」
彼女、「・・・」
私、「無理をしなくても良いよ」
彼女、「ごめんね」
ベッドでは2人揃って天井のほうを見ていたのですが考えることは異なり、私は「SEXをヤリたいな」
彼女は恐らく「私が怒っていないかな?」
気まずい雰囲気のなか口を開いたのは彼女、「エッチしようか?」
私、「無理はしないで」
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