彼女、「SEXは無理だけど素股なら」
あまり耳にしない単語であったためキョトンとしていると、彼女はベッドで跪いてバックの体位に。
バックは馴染みある姿勢のため自身のペニスを彼女のオマンコに近付けると、彼女はペニスを太股で挟みお尻を前後にスライドさせました。
SEXほどの気持ち良さはないのですが、妊娠を心配する彼女にとっては最善策では?
そう思うと私を喜ばそうと思ってくれている彼女のことを愛しく思え、快楽以上の喜びを感じることに。
濡れるオマンコと違い乾いた股では中々イキそうになかったのですが、途中から彼女は手を使って素股をフォロー。
亀頭辺りを指で刺激されるとオマンコより気持ちが良いのでは?
彼女のフォローの甲斐もあり最後は正常位の姿勢で彼女のお腹の上に精液を掛けることが出来ました。
彼女、「気持ち良かった?」
私、「何処で、こんな技(プレイ)を覚えたの?」
彼女、「言わない」
話を避けたのか、彼女は1人でシャワーを浴びに行ってしまいました。
彼女とエッチをするようになって現在は3ヶ月程が経ちますが、彼女のエッチの引き出しは多く、エッチをする度に私は驚かされ、彼女は単なるニートではないのでは?私の知らない彼女がいることは明らかですが、知らないほうが幸せなこともあり深くは聞かないようにしています。
