僕のことに気づいたのかいきなり助手席に入ってきた。
"数年前にハッピーメールで出会いました。
その日僕はどうしてもSEXがしたくていつものように掲示板を巡回していると「カーセックスしてみたい」というタイトルで募集を掛けていた女の子がいました。
僕は連絡を取りたいとメール。
相手からの連絡は30分後ぐらいに「イチゴだけどいい?」と連絡がありました。
「いいよ」とすかさず送信。
その週の土曜夜8時ぐらいに近場の駅で待ち合わせる事にしました。
当日のその時間、僕は車を駅まで走らせながらどんな女の子がくるのだろう?
と期待と恐怖が入り乱れているのですがチンコは完全に勃起状態。
約束の時間と同時に前から女の子が歩いてきました。
「若い!」すかさず僕は心の中で叫びました。
車を見るや僕のことを感づいたのかいきなりノックもせず助手席に入ってきたのにはびっくり。
少し風呂上がりのシャンプーの匂いがしました。
20歳前後でしょうか。
「こんばんは~」
「こんばんは~お兄さんかっこいい」
「言われた事ないwカーセックスに興味あるの?」
「みんなやってるよ。私だけやった事ないからやってみたかった」
「そーなんか。いいんだけどどこでやろう?」
「近くに夜中誰もこない港があるからそこは大丈夫と思う」
「じゃぁそこにしよう」
そして僕は車を走らせ女の子の指示どうりに近くの港に到着。
確かに隣は海で車や人影は全くありません。
「じゃぁこの辺でやろっか」
「うん」
「シート倒せる?」
シートを倒した女の子の背中にそっと手を入れ持ち上げる感じになって冗談で「重てぇー体重100kgいってんじゃね?」「ムカつくー」といいムードになった瞬間にディープキス。
舌を絡ませゆっくり唇を吸ってやると「んん・うっ・んん・・」という吐息が漏れてきました。
慣れてないのか体が少しぎこちなく動いています。
右手で彼女のTシャツの上からおっぱいをゆっくり揉むと「あっ、・・」と可愛らしい声。
僕はいてもたってもいられなくなりTシャツの中に手を入れて生でおっぱいを優しく揉みました。
「おっぱい感じるから駄目」と拒絶する彼女の手を振りほどき人差し指で乳首をいじくり倒すと
「あーヤバいヤバイダメダメ」
「こーいうのしたかったんでしょ?」と僕の質問にも無視して感じまくっています。
「乳首舐めるよ」Tシャツを上から脱がし乳首を甘く噛んで執拗に乳首を舌先で転がしながら左手で左の乳首をコリコリしながら右手で彼女の秘部を中指で擦ると「あー気持ちいいーお願い入れてー」と大胆になってきました。
「まだダメだって」
僕は彼女のパンティを脱がして両足を思いっきり広げクリトリスを舌先で軽く弄りました。
「あっ・・あっ・やん・・うっ」と彼女は悶ています。
「入れて欲しい?」
「うん」
「入れて下さいでしょ」
「そんなん言えない」
「早く言って」僕は彼女のクリトリスを指で弄りながら彼女の乳首とおっぱいも同時に攻撃。
「あん・・うっ・入れて・・下さい」
「良い子だねぇ」
僕は彼女を素っ裸にさせ車の外に出し周りを見て誰もいないことを確認しました。
周りは真っ暗なのでひと目につくことはありません。
彼女を車の前に連れていき両手をボンネットの上に置かせると
「お尻を突き出して・・そぅそんな感じ。自分で開いて。入れるよ」
僕は自分のギンギンになったペニスを彼女の秘部に突き刺しました。
「あうっ、あん、あん、あー気持ちいい」
微かなパンパンという音が闇の中で響いています。
「突いて下さいは?」
「あん、突いて下さいいい・あん」
真夜中に素っ裸で僕にバックで疲れている彼女を俯瞰的に見て更に興奮して僕は激しく腰を動かしました。
「あーヤバイ、イクイク」僕が思いっきり最後に突いたと同時に彼女もガクガクと痙攣のような感じになりよろけそうになりました。
「イケた?」
「うん」
彼女に服を着せて何事もなかったようにで駅まで走らせイチゴを渡しました。
僕は「またね」と手を振ると彼女は笑顔で手を振りました。
そうして僕の夏の思い出は彼女の後ろ姿と同時に終わりを告げました。"
