放課後の乱行!女子大生・優奈のラブホ連行③

あの日以来、優奈(ゆうな)の日常は、あの「急行電車」を中心に回り始めていました。

毎日の通学時間は、彼女にとってただの移動ではなく、自分を「メス」として確認するための神聖な儀式へと変わっていたのです。

しかし、満員電車の密室には限界がありました。

どれほど多くの男たちに触られ、指でかき回されても、実際に中を貫くことができるのは、物理的に一人の男だけ。

優奈のナカは、一人分の種だけでは到底満たされないほど、強欲に、そして広大に開発され尽くしてしまっていたのです。

「もっと……もっとたくさんの人で、私の中をいっぱいにしてほしい……」

その日、優奈は決意しました。電車を降りるとき、自分を囲んでいた男たちの服の裾を、そっと、しかし力強く掴んだのです。

今日も、優奈はいつもの角で男たちに包囲されていました。

背後から押し付けられる熱い塊、横からブラウスの中に忍び寄る指先。

優奈は紅潮した顔を伏せ、荒い息を漏らしながら、男たちの耳元でささやきました。

「……ここでは、狭すぎます……。もっと、全部……受け入れたいんです……」

優奈の言葉に、周囲を取り囲んでいたガテン系の男、中年のサラリーマン、そして学生風の男が顔を見合わせました。

電車が駅に到着した瞬間、優奈は彼らを先導するようにホームへ降りました。

向かった先は、駅裏にある、ネオンが妖しく光るラブホテルでした。

ホテルの部屋に入り、ドアが閉まった瞬間、優奈は自ら服を脱ぎ捨てました。

白い肌が、男たちのぎらついた視線にさらされます。

「ほら、お望み通り、広くて静かな場所だぞ」

ガテン系の男が優奈をベッドに押し倒しました。

優奈は仰向けにされ、左右にサラリーマンと学生、股の間にガテン系の男という、逃げ場のない配置にされました。

優奈は左右から差し出された二本のチンコを両手で掴み、交互に口に含みました。

「じゅる、……んむ、……じゅるぅぅっ、じゅぼ、じゅぼぉっ!」

同時に、股の間の男が優奈の脚を大きく割り、その秘部を大きな舌でなめ上げました。

口、両手、そして股間。

全身の穴という穴を同時に男たちの塊で埋め尽くされ、優奈は喜びのあまり白目をむいて震えました。

「電車じゃできなかった、最高の『教育』をしてやるよ」

男たちは優奈を横向きに寝かせ、丸まらせました。

ガテン系の男が前からナカの入り口に、サラリーマンが後ろからアナルに、それぞれ太い指を同時に突き立てました。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!! ズブズブッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ……!!」

ナカと後ろ、二つの聖域を同時にかき回される未体験の衝撃。

前からはナカの天井を、後ろからは腸壁を抉るように指が動き、優奈の脳を快感で焼き尽くします。

「あ、……あぁっ!! 両方、壊れる……壊れちゃうぅぅッ!!」

電車の中とは違い、遠慮なく声を上げられる開放感。優奈の絶叫が部屋中に響き渡ります。

男たちが指の速度を上げ、同時に弱点を突き上げた瞬間でした。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!! ぶちゅ、ぶちゅぅぅぅーーーッ!!」

猛烈な潮吹きが放たれました。

優奈の蜜はシーツを大きな水溜りを作るほど溢れ出し、彼女はガクガクと全身を痙攣させ続けました。

「さあ、いよいよ中を埋めてやる」

ガテン系の男が優奈を仰向けにし、そのナカへチンコを一気に突き立てました。

さらに、前からサラリーマンが優奈の口を自分のモノでふさぎます。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!!」

下からは子宮を叩くような激しいピストン、上からは喉の奥まで届くほどの強引な突き込み。

優奈は上下から男たちの塊に貫かれ、串刺しの状態で狂ったように腰を振りました。

さらに、手が空いている学生風の男が、優奈の胸を揉みしだき、先端を噛み締めます。

「っ、……すごい……っ! 全員が、私の中に……っ!!」

優奈は極限の絶頂を何度も迎え、ナカの壁がひきつるたびに、男たちのモノを強く締め付けました。

誰に抱かれているかなど、もうどうでもよくなっていました。ただ、男たちの種が欲しい。

その本能だけで、優奈は動き続けました。

「出すぞ! お前の望み通り、中を真っ白に染めてやる!」

三人の男たちが交代で優奈のナカへとモノを突き立て、最後は一斉にその中へと精液を放ちました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

ガテン系の濃厚な種、サラリーマンの熱い種、学生の勢いのある種。

三人の男たちの種が、優奈のナカで混ざり合い、あふれんばかりに流し込まれました。

「あ、あぁぁぁ……最高ぉ……っ! 私、もう……皆さんのメスですぅ……っ!!」

数時間後、男たちが去ったあとの部屋で、優奈はベッドの上に横たわっていました。

彼女のナカからは、三人の男たちの種が混ざり合った「証」が、太ももを伝って絶え間なく溢れ出していました。

優奈は、そのぬるりとした感触を愛おしそうに手でなぞり、恍惚とした表情で天井を見つめました。

彼女の「満員電車」での物語は、もう誰にも止められない、終わりのない悦楽の迷宮へと入り込んでしまったのです。

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