"昨今のコロナ禍の中、直ぐに会うには夜の街は危険すぎるとの事で、先ずはオンラインで飲みながら意気投合した僕ら。
くるみはややぽっちゃりさんだ。
2,3度オンラインで飲むうちにやっぱり実際に会って飲みたいね、との話しになったが彼女の住んでる所と僕の住んでる所は距離にして約100Km。
よし!じゃ僕が車で迎えに行こう!
そしてやっぱり外で飲むのはまだ怖いから、僕のお家で宅飲みでどう?翌日はまた送っていくよ。
との提案にくるみもすんなりOK。
という事は夜の方も期待が持てる…というかそこはセットだろう♪
初めましてと車に乗せ100Kmのドライブ中に色々話し距離感はグッと近くなる。
宅飲みスタートしても気を付けなきゃならないのはあまり飲み過ぎない事だ。
なぜなら彼女は以前に外国人と付き合ってたとの事。
しかもアフリカ系。
日本男子として負けてられない。
実は僕も以前にはロシア、ウクライナ、ベラルーシ、ルーマニア、ポーランド等々外国人と付き合ってきている。
ここはその後のセックスの為にも飲みは控えめに。。
お互いの今までの経験等の下ネタも話しつつそこそこ飲んで、
先ずは僕から「シャワーしてくるね」と早めのシャワー。
出てきたらくるみも「私もシャワーしてくるね」と積極的だ。
その間にベッドルームを準備して、イイ雰囲気にして待ち構える。
くるみも出てくるなりベッドルームに来る。
ベッドに入るなり激しいディープキスから始まる。望むところだ、しっかり忘れられないセックスにしてやる。
直ぐにお互い裸になり首筋から脇、乳首と舐めまわす。
くるみの反応も敏感で僕の気分も更に盛り上がる。
そして下半身に向かう。手を這わせてみるともうそこはいやらしい汁で溢れかえっている。
「気持ちいいのかい?」
「うん、もっとして」
そこから僕はクンニに夢中になった。
「あー、もっと、もっとぉ、気持ちいい~」
とくるみは止まらない。
くるみの中が温かくなってきた。準備は整ったようだ。
指でGスポットを刺激するとくるみは潮を吹いた。
吹きまくった。ベッドの準備としてレジャーシートを敷きその上にバスタオルを敷いてるのでいくら潮を吹かれようがベッドが水浸しになる事はない。
(この方法はみんさんにもおススメします。)
ぐったりしているくるみを起こし
「どうだ?気持ちいいか?」
「こんなの初めて。気持ちいい」
「じゃ今度は僕のも気持ち良くしてくれる?」
ジュボジュボと音を立ててするくるみのフェラは流石に外国人仕込みだ。
最高に気持ちいい。
イイ女と出会えたな…"
