51歳の冴えないおっさんが22歳の清純系短大生と奇跡な出会い

静かな部屋に女の喘ぎ声が高らかと響いた。

思わず俺は「ラブホあるある」だなど呟いた。

舞ちゃんが初めて小さく笑った。

その笑顔に、俺の男の部分にスイッチが入った。

だからと言って、いきなり襲い掛かるわけではない。

そのまま黙って、AV鑑賞することにした。

画面内での裸の二人はどうでもいい。

舞ちゃんがどんな表情をするかを見たかったのだ。

何処に視線を向けたらいいのか困っている。

そんな気配が確かに伝わって来る。

そんな舞ちゃんに、俺も本格的に雄と化してきた。

舞ちゃんも、こういうことしたいの?

ええ、そんなの分からない・・・」舞ちゃんは、耳も真っ赤だ。

そんなのすぐ分かるよ。俺が調べてみようか

そう言って、俺はすかさず舞ちゃんのスカートの中に手を伸ばした。

そのまま下着の中にも手を入れた。

舞ちゃんの大きな瞳が一層大きくなった。

動揺の様子が透けて見える。でも、太ももを閉じようとはしない。

下っ端らの茂みを一気に突き抜け、卑裂の中に指先が届く。

温かくてねっとりとした液が、溢れんばかりに湛えられていた。

舞ちゃん、凄く濡れてるよ。どういうこと?

たまらず舞ちゃんは、困惑の表情を浮かべて潤みかかった瞳を逸らす。

なんでそんなこと聞くの・・・いじわる

俺は薬指の先で、舞ちゃんの蕾の部分を丁寧に優しくなでる。

これまでの会話の時とは明らかに異なる舞ちゃんの声。艶めかしい・・・

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