51歳の冴えないおっさんが22歳の清純系短大生と奇跡な出会い

舞ちゃんの顔をはっきり確かめることが出来る正常位にうつった。

俺のイチモツが、舞ちゃんの中に激しく出でたり入ったりする様子もはっきり見える。

舞ちゃんは、もはや苦悩という表情だ。

俺は、舞ちゃんの顔を見つめながら、舞ちゃんの中に精を放った。

そして、しばらく結合しまま、朦朧とした舞ちゃんの意識が戻るのを待った。

果たして、舞ちゃんは、最初にどんな言葉を掛けてくれるのだろうか。

そう思いながら。"

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