美奈の頬に精液がかかり、彼女が驚いたように顔を上げた。
「え?嘘…全然ち○こに触ってないのに、イッたの?凄い!」
乳首だけで射精してしまった。
私も初めての体験だった。
美奈はひとしきり感動した後、仕上げとばかりに私の腹や自分の頬に飛んだ精液を集めると、私の乳首にかけた。
「男なのに、おっぱいからミルクが出てるみたい♥」
白いザーメンソースで彩られた、私の真っ赤な乳首。
美奈はそれを口に含むと、まるで母乳を吸い上げるかの如く、一気に飲み干した。
「ああああん!」
その日一番の嬌声をあげ、私は頭が真っ白になった。
それからというもの、私は美奈と数回会い、その度に乳首を責められて射精した。
乳首責めが好きな熟女の、乳首奴隷となり、快楽を享受したのだった。
