初対面でアソコから良い香りを漂わせる女

すると、彼女は私に悪いことをしたと思ったのか、座席を倒してふてくされている私の頬にキス。

彼女にとっては仲直りのキスだったかもしれませんが、私はキスをされたことでタガが外れてしまい、私も彼女にキス。

彼女のキスと違い、私は彼女の唇にキス。

突然、唇を奪われた彼女は「チョット待って

一度外れたタガが元に戻るのは無理。

軽いキスからディープなキスに変わると、彼女の顔は更に赤くなり、そして彼女は目を瞑りました。

目を瞑るということは相手に降参すること、私が彼女の胸を触っても彼女は無抵抗。

ブラウスを脱がしても彼女は無抵抗。

スカートの中へ手を突っ込んだ時には一瞬、股を閉ざされブロックをされたのですが、指が彼女のアソコに触れると、ここでも彼女は降参。

彼女の顔が赤いのは酔っているのではなく、興奮をしているから。

彼女のアソコに触れた指はしっとり、彼女のアソコが濡れると車内には良い香りが漂ったため、彼女の股間に鼻を近付けると、やはり良い香りはアソコ付近から匂っていました。

私、「(エッチを)ヤルつもりだったから、アソコに香水を付けてきたんでしょ?、初回の時も臭ってたけど、初回からヤルつもりだったの?

彼女、「違うわよ

私、「だったら、香水はどこに付けたの?

彼女、「何処だって良いでしょ

私は、彼女の首筋、胸、腹部と色々な場所の匂いを嗅いだのですが、最も香りがキツイのは股間。

これ以上、彼女を攻めても埒が明かないため、座席を倒し仰向けになっている彼女のスカートを捲り上げると

彼女、「ここでする気なの?

私、「・・・

彼女、「聞こえていないの?

私、「・・・

彼女のアソコを触れて指がしっとりするのは、アソコが濡れている証拠。

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