彼女にとって最後の砦であるパンティですが、周囲に誰も居ないと彼女が拒む芝居は少しだけ、その芝居を鑑賞した後は本題に突入。
ペニスを挿入した彼女のアソコからはマン汁が溢れ座席を濡らされてしまいました。
久しぶりのエッチがカーセックスでは彼女が興奮するのも無理はなく、アエギ声が誰かに聞かれるのを恐れた彼女は「窓ガラスを閉めて」
私、「聞かれたって良いじゃない」
彼女、「恥ずかしいよ」
私、「聞かせてやれよ」
彼女もタガが外れたらしく、それからはお構いなしにアエギ声を出していました。
先ほどまでは言い争っていた私達ですが、1回エッチをしただけで親密に
私、「カーセックスは好き?」
彼女、「・・・」
私、「旦那とはしたの?」
彼女、「旦那じゃなくて、元旦那」
私、「元旦那とはカーセックスしたの?」
彼女、「答えない」
二人ともエッチ直後は全裸。
全裸のままタバコを吸っていると、突然クラクションを鳴らされ、私は慌てて座席を元の角度に戻すと、私達の車から少し離れた所に車高の高い車が停まっており、その車からはカーセックスをしているところをバッチリ見られてしまいました。
