恋人の喧嘩の腹いせに出会い系を利用した浮気をしたわたし。

出会った男がうまく入れることができなくて泣いたのをみて、恋人とは違う男がいることをしった

"あれ"が入ってくる感じが恋人と違っていて、短かったが入れるとめいっぱい。

しばらくの間、この出会い系での浮気男に中をいっぱいにされていたわたしは恋人を忘れることできた。

そして・・・

出会い系での浮気男に中をいっぱいにされたわたしは恋人のことを忘れて

恋人である優一と喧嘩中腹いせで出会い系を利用してしまった。

自分でもどうしてこんな行動にでたのかもわからなくて…優一以外の男とエッチしたこと。

あたしエリナの恋人優一はとにかく常に女が寄ってくる。

優一が色目を使っている様に見える時もあれば、そうではないなと思う時も含めて。

おそらく周りの女は優一とエッチがしたいんだと思う。

そのことで喧嘩になって、一向に彼女の女心を理解してくれないから、ついに浮気に走っちゃった…

ゴムつけてね。。

恋人と同じ様な年齢の男、真面目そうでも童貞くんではなかったみたい。

昔お付き合いしていた相手とエッチしたとか…

でもその彼、挿入がいまいち自信がないみたいで、とにかく手間取って…

もう、いいよ…

って言ったら、エリナの前で泣き出して…

えー。男ってこんなやつもいるんだ…って思う様に。

優一じゃないあれが入ってくる感触。

短めだけど、太くて柔らかい感じ。

見た目には大きく見えなかったけれど、入れると目一杯だった。

しばらくあたしの中で過ごす浮気男、その間は優一のことは忘れることができた。

あたしって馬鹿みたいかも。

優一以外の男もいるのに、自分の気持ちを尊重してくれない様な男にしがみついて…

もう別れちゃおうかな。

浮気男に

可愛い、可愛い

と言われて自信が出たエリナは、優一とはもう終わりにした方がいいのかもしれないなと考え始めていた。

ねえ、君?彼女いないなら、あたしと付き合わない?

思わず口にしていた。

え?いいけど…

悩んだりせずにあっさりと返事がきた。

多分何も考えてないんだろうな…そう思いながらも、

じゃああたしたちお試し期間にしよう?

と提案。

浮気男にはわざわざ言ってはないけれども、優一とのことも様子を見ながら、浮気男ともお試ししてみる。

エリナはそう決めた。

じゃ、次はいつ会う?来週の土曜日ね。

そう約束して男とホテルを出た。

優一じゃない男の体、新鮮で気分もよかった。

その日、帰宅後エリアは今日体感したことを思い出しながらも、1人で快楽にふける。

あっ。。

もうこんなに濡れちゃった。。

ピンクのパンティの中は愛液でいっぱい。

クチュクチュと音を立てていた。

パンティに指を入れるとしっとりしている。

すごい…濡れ方。

誰の前でもこんな風にはいかない…

エリナは自分の女としての性が誰のものでもないこと、自分のものだということを悟った。

優一と出会い系の浮気男、どちらのエッチも100パーセット満足ではないかな。

でも…女を自覚できるから、出会い系は便利だし。

当分エリナは出会い系のお世話になりそう。

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