双子姉妹、一人の男と3Pしてみたいという欲求に耐えきれずに④

ホテルの広いベッドの上、全領の真央と美央は、レンともう一人の男・タカに囲まれていました。

「まずは、お互いのこと、もっとよく感じてみろよ。……ほら、向き合ってキスしてごらん」

レンの低い声に従い、二人は至近距離で顔を見合わせました。

目の前にあるのは、自分と全く同じ瞳、同じ唇。

真央が震える唇を重ねると、美央の熱い吐息が流れ込んでくる。

「ん……ふぁ……っ、お姉ちゃん、……変な感じ……っ」

自分を愛撫しているような倒錯した快感に、二人の呼吸は一気に乱れ始めました。

「いいよ。じゃあ次は、相手のマンコを弄って。……そのまま腰を押し付け合え。貝合わせだ」

タカの命令で、二人はお互いの脚を絡ませ、秘部同士をぴったりと密着させました。

真央が美央のクリトリスを指で弾き、美央もまた真央の粘膜を弄りながら、お互いの熱い肉を擦り合わせます。

「クチュ、クチュ……ッ」

「あ、……あぁぁっ!! ……お姉ちゃんの熱いの、……入ってくる、……っ!!」

自分と全く同じ形をした熱い粘膜同士がダイレクトに擦れ合い、二人の蜜が混ざり合って卑湿な音を立てる。

二人の男が至近距離でカメラを回す中、姉妹は自分たちの境界線が分からなくなるまで、激しく腰を擦りつけ合いました。

「よし、次は俺たちの番だ。二人とも、仰向けに寝ろ」

レンが真央の、タカが美央の股ぐらに陣取りました。男たちは呼吸を合わせ、同時に双子のマンコに顔を埋めました。

「ジュポッ、ジュウ、レロ……ッ!!」

「ひっ、……あ、……あぁぁっ!!」

二人のクリトリスが同時に男たちの舌で鋭く弾かれます。

それと同時に、レンとタカは二本の指を、二人のマンコへと根元まで一気に突き刺しました。

「クチュ、クチュクチュ……グポポッ、……ッ!!」

「あ、あああああっ!! ……そこ、……そこダメぇっ!! ……二人一緒、……っ!!」

全く同じタイミングで、全く同じ強さでGスポットを掻き上げられる。

真央の内壁が痙攣すれば、双子のリンクによって美央のマンコも激しく収縮する。

「見てごらん。二人とも同じ顔して、同じリズムで潮吹こうとしてるぞ」

ケンの言葉責めが追い打ちをかけ、二人は白目を剥き、同時に大量の蜜を吹き出して最初の大絶頂を迎えました。

「さあ、本番だ。二人並んで四つん這いになれ」

レンとタカは、二人の背後に膝立ちになり、狂暴に反り立ったチンコを剥き出しにしました。

「入れるぞ……っ!!」

合図と共に、真央のマンコにはレンの、美央のマンコにはタカのチンコが、容赦なく最深部まで同時に突き立てられました。

「あ、……あぁぁぁぁぁっ!! ……お腹の奥、……突き抜けちゃう……っ!!」

肉と肉がぶつかる重い衝撃音がシンクロし、部屋中に鳴り響きます。

レンとタカはリズムを合わせ、双子の姉妹を機械のように激しく突き上げました。

真央が絶頂を迎え、内壁を締め付けると、美央のマンコも呼応するようにタカの塊を強く吸い込みます。

「出すぞ、……同時にぶち込んでやる……っ!!」

「あ、あああああッ!! ……レンさん、……タカさん、……っ、全部、出してぇっ!!」

二人の男が、双子の最深部で同時に熱い白濁をドクドクと注ぎ込みました。

「ん、……んんんーーーっ!!」

真央と美央は、お互いの手を強く握りしめ、全身を弓なりに反らせて今日最高の大絶頂を迎えました。

事切れたように重なり合う二人の背中には、男たちから浴びせられた白濁がドロリと垂れ下がっていました。

彼女たちはもう、一人の男では満足できない、異常な快楽の共犯者へと堕ちていったのでした。

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