快楽を想像して下着を濡らしてしまいました。

快楽を想像して下着を濡らしてしまいました。

"昨年の8月、会社を退職してからというものの周囲とのコミュニケーションが全くなく、ふと思い立ってマッチングアプリをはじめました。

最初はいろんな方とお話ができたら、という軽い気持ちからの利用だったのですが、どんどんとエスカレートをしていきワンナイトを繰り返すように……。

会った人数は両手で、体を重ねた人数は片手では足りないくらいになっていました。

このままではいけない!と思い、アプリ自体は1か月ほどで辞めてしまいました。

しかし、話も体の相性も良いとある男性と気付けば現在セフレ関係になっています。

年上で女性経験も多い彼は女性を悦ばせるテクニックに長けていて、最近では私からお誘いするようになってしまっているくらい彼とのセックスにハマってしまっています。

社畜を謳う彼とは毎日のように連絡を取り合っていますが、会えるのは月に1回ほど。

彼の仕事終わりに待ち合わせ、食事をしてからラブホテルへ行くのがお決まりの流れになっています。

敏感な私は、キスをして服の上から体を触られているだけで、その先の快楽を想像して下着を濡らしてしまいます。

ひとつずつ服が脱がされていくだけで感じてしまうのです。

私が潮吹き体質であるのを彼は知っているため、お互いに一糸まとわぬ姿になってからが本番です。

どれほどかというと、彼の指だけでベッドに水たまりができるくらいびちゃびちゃに濡らしてしまうほど。

そこに追い打ちをかけるように、彼の大きなおちんちんを奥まで挿入されたり、同時にクリトリスをバイブで攻められたりして、何度も絶頂を繰り返してしまうのです。

体中の水分がなくなってしまうくらい潮吹きを止めてもらえないのが気持ちよくて、もうぐずぐずになってしまっているのに「もっと」とおねだりをしてしまいます。

肌と肌が合わさる音。

シーツに吸収できなかった潮が、背中が跳ねるのと同時に飛び散る音。

最後はそんな音だけでも感じてしまうくらいとろとろにされてしまいます。

ピロートークはいつも長めですが、先日はぐったりするくらい激しくしてしまいお互いにチェックアウトの時間ぎりぎりまで眠ってしまっていました。

次に彼と会えるのはまた1か月後くらいになってしまうのかな、と考えると、彼としたセックスを思い出してオナニーをしてしまいます。

その報告を彼にして、またムラムラして連続でオナニーしてしまうことも……。

お互いにフリーだし話も体も相性は良いけれど、恋人同士になることはきっとないでしょう。

いつかお互いに離れられる日が来るまで、セフレでいたいと思える人にマッチングアプリで出会ったのが私のオフパコ体験談です。"

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