ちょっと遊んでくれる相手でも探そうと出会い系へ。
"私が出会い系サイトを利用した理由は、ただの暇つぶしでした。
当時彼氏はいたのですが、遠距離恋愛な上に激務な為あまり連絡も取れず少し退屈な日々を送っていました。
彼は大企業に務めるエリートで、将来有望ですし結婚を考えていましたが、あまり会えないので物足りない日々を送っており、ちょっと遊んでくれる相手でも探そうかな?と思ったのがキッカケです。
私としては飲み友達でもできればいいかなという程度でしたので、軽い気持ちで探し始めました。
でもただの友達でもやっぱりある程度カッコいい人の方がいいですし、外見重視です。
すると、外見は向井理に少し似ていて、身長175センチ普通体型、仕事は営業をしているという男性を見つけました。
メッセージを送ってみるとノリもいいし、見た目もまぁまぁいいので会ってみる事にしました。
待ち合わせの日、お洒落をして待っていましたが相手はなかなか現れません。
おかしいなぁと思っていると、メッセージが入っており、
「さっきからずっと待ってるんだけどなかなか見つけられなくて。わかりやすいように○○書店の入口まで来てくれない?」とあったので早速向かいました。
すると1人の男性がいたのですが、もらっていた写メと全然違います。
全く向井理ではないですし、体型も普通と書いていましたがお腹の出たぽっちゃり体型。
唯一身長だけは175センチくらいでしたが、詐欺と言ってもいいほど写メとかけ離れたブサメンがそこにいました。
帰りたかったですが向こうは気づいてきて声をかけてやたらテンション高く食事に誘ってきたので私も断りきれず、ついていく事になってしまいました。
「奢っちゃうよ?」と言うし、まぁ適当に合わせて帰るかと思ってレストランに入りました。
お酒も飲めて食事も美味しく、結構洒落たレストランだったので私の機嫌も少しずつ治りました。
しかもそのブサメンは話していると割と面白かったので、まぁまぁ楽しく過ごしていました。
しかし急に私はものすごい眠気とダルさに襲われました。
おかしいな?と思っているとブサメンはニヤニヤして、「あれ?気分悪いの?どこかで休もうか」と言ってきました。
私はダルさで何も考えられず、ブサメンに抱き抱えられて店を出ました。
歩いている間ブサメンはずっと私の胸を揉んでいました。
抵抗する事もできずホテルに入るとブサメンはまた嬉しそうに、「しんどそうだから楽にするね」と服を脱がせてきました。
私はようやく何かを飲まされたのではと気づきましたが時すでに遅しです。
ブサメンは服を脱がせた後も「大丈夫かな??ここは大丈夫かな??」といい、おっぱいを舐めたりキスして舌を入れたり、しまいにはパンティの中にまで手を入れてきます。
そのままパンティを脱がされて、私は思いっきりクンニをされました。
その時に変な薬も塗られたようで、妙に感じてやばいくらい濡れていました。
ブサメンはやたらとクンニがうまく、かなり長い時間嫌らしく美味しそうに私のアソコを責め続けました。恥ずかしながら、朦朧とする意識の中で私は何度もイッてしまいました。
するとブサメンは「大丈夫。僕に任せて」などと言いながら、一気に自分のモノを生で挿入してきました。
変な媚薬を使われてメチャクチャに感じてしまい、私は何も考えられなくなってしまいました。
ブサメンは満足そうに激しく腰を振り、バックで責めたり上に乗らせたり、色んな体位を楽しんだあと「あっ!イク!」と言って中出ししてきました。
私はまだ体がだるくぼーっとしていました。
そのあとブサメンはシャワーを浴びて、「楽しかったね。ここのお金は払っておくからじゃあね」と言って帰ってしまいました。
私が動けるようになったのは一晩開けてからです。
悔しいやら怖いやら、でもすごく気持ちよかったやらで混乱していました。
その後そのブサメンとは連絡が取れなくなり、妊娠もしておらず平穏な日々が帰ってきましたが、彼氏には絶対に言えませんし大きな秘密ができてしまいました。"
