出会い系で友達と一緒に男達と騒いでいた。

出会い系で友達と一緒に男達と騒いでいた。

"マスミ 主婦

大学時代、私には彼氏がいました
人生で2人目、もう結婚まで考えてしまうほど愛していました

しかし出会い系で友達と一緒に男たちにおごって貰い騒ぐのも大好きでした
今だとギャラ飲みっていうみたいですね、もちろんSEXまではいきません、・・・しかし

あの日の私は大変機嫌が悪かった、予定だったデートが彼氏の都合で駄目になったのです
なんでもそう思い通りにいくわけではないのに

そんな気分をみんなで騒いで晴らそう、いつもの仲間と男を呼んで飲み会を開きました
私はそこで何時もよりお酒を多く飲んでしまったんです

酔いもまわって気分も悪い、男の一人がそんな私を優しく介抱してくれます
女の扱いが上手なのか体をタッチをしながら気分をほぐしてくれました

恥ずかしい話ですがデートにあわせて私の体は男に飢えていました、わざと飢えさせていたんです
だから上手な彼にのせられて、彼の望む場所へついていってしまいました

どこへ行くのかわからない、手を引かれ抵抗はしなかったけど時々胸やお尻を撫でられる
その心地よさに私の足が引かれるままに動いてしまうんです

せまい部屋、彼の部屋ですね、そこで私は・・・
愛する人がいるのに延々と後ろから乱暴に犯されつづけたのです

彼にせまられ逃げようとしても足がもつれ、四つん這いで玄関へ逃げようとすると腰を抱きかかえられ
いつの間にか下半身は裸に、なにか冷たいものをかけられ、それを私の大切な場所に塗りつけて

いきなり入ってきました、いきなりお腹の中に彼のが全部
思い出しても情けなく悔しい、体の状態が一番男が欲しくなってる状態になっていたんです

あの時の声は甘く甲高い声、それを私を強引に犯す彼に聞かせてしまったんです
つづけて聞こえるのは彼の甲高い笑い声、なにか勝ち誇った狂った笑い声でした

それからです、気が遠くなるような長い間、私は四つん這いのまま腰を叩きつけられました
彼氏と愛し合い快楽を貪るために飢えさせた体に欲望のまま男のものをこすりつけられて・・・

逃げたいのに悲鳴をあげたいのに彼に罵声を浴びせたいのに、すべて彼の行為をたたえる甘い声に・・・
こんなのはじめてか」、彼にそう言われてなにも答えられませんでした

彼氏も初めての人も優しかった、だから・・・縦横無尽に激しくえぐられて私の体は喜んでしまったのです
息をつく間もなく出たり入ったり、酔って理性がゆるんだ私は犯されてるのに喘ぐばかりでした

きもちいいのか?」そんな問いかけをきっかけに「きもちいいっきもちいいっ」と連呼、恥ずかしいです
我慢してたけど全然耐えられなくて彼氏に悪いと思いながら達してしまいました

大声をあげて泣きたかったのに彼は終わってなく、それからずうっと腰を腰を動かします
いったのに相手は激しいまま、私は「すごい」と声をあげてしまいました、情けない・・・

すごい、すごい、泣いてるのに彼をほめつづけ「だすぞっ」髪をつかんで起こした私の口に出しました
むせた勢いか精液の味でか酒で気分が悪くなったのがぶり返し、そのまま床へ吐いてしまいました

それからシャワー室でたっぷり水をかけられて、冷えた身体を抱きしめられると彼が温かく感じて
ベットの上で一晩中犯されつづけたのです

彼氏に合わせる顔もなく、体にきざまれた男の味を求めて初めて会う男たちに体をまかせてしまう私
そんな過去を持ちながら今、昔の私を知らない主人の子を身ごもっています

子を持つ不安から好き勝手乱暴に犯されたいなんて思ってしまい心を静めるのが大変で困っています"

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