廃墟の小屋で2人きりでの生活

俺は面積の小さいエロパンティが好みだが。

廃墟の小屋で2人きりでの生活

"ゆみこさんに惹かれてエッチさせてもらえた。

出会い系で彼女はバージンをなくした。

初体験の時、雨の日で雨宿りをしようとして、共に小屋に避難した。

そのとき全身びしょ濡れで、風邪をひかないようにと服を脱ぐことに。。

2人欲望に惹かれあうのも自然なことのようだった。

お互いの体を求めあい、舐め合った。綺麗で俺好みのいい女、ジーパンを脱がせる前が一番エロかった。

誰もいない小屋で貪り合う2人、べろちゅ、服を脱ぐ、脱がせる、そして俺の前におっぱいがあらわになった。

小ぶりでも形のいいエロいおっぱいが。

スタイリッシュで爽やかな彼女から想像しにくいおっぱいの形だ。

俺のものはもうビンビンででそうなくらいだけど、無我夢中でしゃぶりついた。

乳首が立ってきたところでデニムを脱がせて面積の小さなパンティに手を突っ込んでみる。

やっぱり、乳首をせめてあげたからおやおや濡れているようだ。

茂みは適度にあるようだ、手触りはわるくない。

少し濡れている蕾をつねってあげると、快楽に吐息を出した。

ああ。。んん。曇ったような吐息だった。

色っぽい声を漏らした彼女は落ち着かずに欲情している。

まるで発情期の犬のような2人。

正常位かバックか、俺は面積の小さいエロパンティを脱がせてあそこを確認した。

お上品であまり開脚できないらしい。

すでに濡れている小さな女陰に俺は正常位で挿入した。

うおおおと。あっはああん。

俺の欲望を咥えて離さず、愛液とチンコがいり混ざっている。

あっんいやーん。あっ気持ちいいよう。

もっとちょうだい。

クリ、ぷっくり膨らんで、エロいよ。。」クリがすごく大きくはれていた。

それはもう敏感で。

俺はもうたまらなくて、好き放題にマンコを弄っていた。

クリをちょんちょんと刺激してあげたり、アンアンはあはあとエロくあえいでいる女を見ながら、ヒクヒクさせているマンコを舐める。

やん、お願いよお、ダメ」こんなに濡れてるのにダメなのか?

終始あんあんと声をあげて乱れる女。

ぐううと開脚させると女の陰部にペニスを挿入した。

先っぽだけ入れながら、徐々に入れていくという方法で。

ああーおれも柔らかいジュクジュクマンコに入れてきもちいい。

最高だよ小屋の中でする彼女とのエッチ。

知らない女を犯しているようなシチュエーション、野生に戻った2人、バックでついて、正常位ではめる、感じや付い彼女のマンコは最高だ。

あとはもう2人で腰を振るのみ。

2人で小屋で果ててしまった。"

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