単調なセックスだと思っていたらアソコの診察をされた。
"ななみ、24歳、風俗嬢。好きな男はなし、仕事以外で男との関係がなかったんだけど、出会い系で同世代と交流した。
その人は風俗嬢だということに惹かれたにかも。
お金のないフリーターで、店にはこれない。
あたしとしては、寝れそうなビジュアルであればまあいいかというところだった。
出会ってデートみたいなこともしてゲーセン、ファーストフードで遊んでうちにきた。
うちはアパート暮らしでその日彼が泊まっていった。
もちろん、エッチもしてしまった。
「俺のことなにも知らなくていいの?」と彼は聞くけど「いいのいいの。男と女時間は関係ないし」あたしとしてはエッチオッケーのビジュアルだったから。
布団の上で二人は抱き合っていた。
男にしては細い体で。。
ごく一般的なエッチだった。
いれて動いていって。
あたし仕事あるからまたね。。。
翌日彼とは分かれてしまった。
仕事中、メールが入った。
彼からだ。
もう一度会いたいと。うーんどうしようかしら。。。
とりあえずキープしようと思って、また連絡するよって入れておいた。
すると、今度はいつ?と聞いてくる。
この人、中学生みたいだなあってちょっと引いてしまった。
目的がわからないし。
数日後、休みに日に会うことに。
私服でデートしてアパートでエッチ。
「私服姿のほうが自然で似合うよ」そんな歯の浮いた言葉を言われては、そうかしら?と首をひねる。
アパートの布団の上で2人身体を重ね合いながらいってしまう。
「足開いて?」単調なセックスだと思っていたら、今日はあそこの診察みたい。
足を開いて女陰を見てもらった。
指が陰部をなぞり、ぞくっとする。
「今まで何人と寝た?」「そんなこと言いたくない」いきなり変なことを聞かれて困っていた。
まるで自分の彼女にするように女陰を舐めている彼、あっんん。いくうう。
愛撫でいきかけてしまいそうになる。
彼の頭をぐいぐいと持って抵抗するも、止まんない。
クンニを初めて20分は経過していた。
指先で陰部の内側をスリスリし、ラブジュースが溢れたら早速飲んでいた。
ねえ、我慢できないからクリ弄って!というと大きく勃起しているクリを口でコリコリと刺激してくれる。
あっふん。
大きな快楽の波。
ヒダ、クリで第二の波を感じていた。
あそこに欲しい、奥の刺激が欲しくて腰を振り付けていく。
はあはあ。。
おっぱいを片手で揉んであそこを小刻みに振ってしまう。
ああん、早くうう、ちょうだいよ。
我慢できずに自分から彼のペニスを挿入した。
ああ、これこれ気持ちいい。
意外なタイミングで訪れた男からの贈り物だと思う。"
