元ヤンキーの可愛い女の子と出会って生セックスしたエッチな体験談

彼女の股間に手を伸ばすと股を閉じて侵入を阻止されたのですが、彼女は私のペニスを受け入れる義務を負う債務者。

股間に手を伸ばしたことで彼女の思考は「オッパイより下半身

彼女がオッパイを諦めてくれたことで債権者の私はオッパイを好きにすることが出来ました。

オッパイをイジられた彼女の思考は、「恥じらいより快楽」を求めるようになり、閉じていた股も抵抗なく開けるとオマンコと初顔合わせ。

照れくさいのかオマンコは赤ら顔、汗をかいているのか触ってもいないのに濡れていました。

今までは会って話をするだけの私にオマンコを舐められるのですから、感じる姿を見せられないのは分かるのですが、頭隠して尻隠さずでは自ら挿入を期待しているのと同じこと。

しかし、ケチな私が10万円も出してSEXだけでは勿体無い。

せめてフェラチオぐらいはしてもらいたい。

SEXは股さえ広げていれば済むのですが、フェラチオは舌を動かすなど女性に掛かる負担は大きい。

彼女にフェラチオをさせるには、SEXよりフェラチオのほうがマシ(良い)と思わせる必要があり、そのためコンドームを付けずにペニスをオマンコに挿入すると

彼女、「妊娠しちゃうよ

妊娠して困るのは彼女も同じ

私、「妊娠が嫌なら、フェラチオでイカせてくれても良いよ

彼女、「フェラチオをしたらSEXはしなくて良いの?

妊娠の恐れがあるSEXをするよりは、多少匂いや味はあってもマシ(良い)と考えた彼女はフェラチオをしてくれました。

初回のエッチからフェラチオが上手いと、経験が豊富と思われるため彼女のフェラチオがぎこちなかったのは仕方がないこと。

SEXはしなくてもオマンコを舐めることまではダメと言われていないため、体位をシックスナインにし互いの陰部を舐め合うと、オマンコからは大量の液が溢れました。

シックスナインでは私の上に彼女が覆い被さっていたため、オマンコから溢れる液は私の顔に掛かり、それに気付いた彼女は恥ずかしいのでしょうが、オマンコを舐められると気持ちが良いため、彼女からシックスナインを止めることはしませんでした。

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