彼女の気が変わらない内にエッチをしなければならないため、部屋に入った私は直ぐにシャワーを浴び、浴室から出ると「明美ちゃんもシャワーを浴びておいで」。
自ら進んでシャワーを浴びられるほるど男に慣れていない女の場合は、男が勧めてあげる必要があり、私、「僕、外(バルコニー)でタバコを吸っているから」
利用したラブホテルには着替える場所がなく、部屋で彼女が洋服を脱ぐと私に見られるため、私がタバコを吸っている間に彼女は洋服を脱ぎシャワーを浴びに行くことが出来ました。
タバコを吸い終わり部屋に戻ると、ソファの上には彼女が脱いだ洋服が畳まれてあり、間違いなくその中にパンティやブラジャーもあるはず。
浴室からはシャワーを浴びている音が聞こえており、今ならどんな下着なのかチェックが出来る。
そう思った私は畳まれた洋服を崩さないで慎重に探すとお宝を発見。
脱ぎたてのパンティは温かく、鼻を近付けると若草を刈ったような青臭い香り。
ブラジャーも確認したのですが、こちらは温かいだけで無臭でした。
部屋にはソファとベッドがあるだけ、ソファには2人の洋服が置いてあるため、シャワーを浴びた彼女が腰掛けるのはベッド。
私が先にベッドに居たら彼女は近寄らないと思い、シャワーの音が止まった頃に私は再びバルコニーへ。
眺めが良いバルコニーでしたが私の意識は彼女のことで精一杯。
部屋に戻ると計画通りにバスタオルを体に巻いた彼女はベッドに腰掛けていました。
彼女の隣に座った私は彼女の首筋にキス。
首筋は脳につながる神経が沢山あり敏感な性感帯の1つ。
突として首筋にキスされた彼女は「私、首ダメなの」
ダメと言われると余計にしたくなるもの。
彼女、「くすぐったいから止めて」
首筋に触られたくない彼女は私に背を向けたため、後ろからオッパイを鷲掴。
彼女のオッパイは揉めるほどの大きくはないのですが、無駄な脂肪が付いていないだけ敏感。
しかも、小ぶりだとトップとアンダーの差は小さく、彼女が体に巻いているバスタオルは簡単に開(はだ)け、彼女は慌てて手でオッパイを隠すはめに。
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