元ヤンキーの可愛い女の子と出会って生セックスしたエッチな体験談

彼女が如何程のお金を欲しているのかは定かではありませんが、エッチなしのデートで2万円は彼女にとっては悪くない話。

一方、エッチもしないで2万円の報酬を支払い続ける器量は私にはありません。

思い切って「1回10万円でエッチが可能かどうか」を明美に聞いてみると、予想に反し彼女の答えは「1回だけですか?」。

一見客にはボッタクリ。

常連客には値引きを行うのは良くあること、彼女も1回だけのエッチでは10万円の稼ぎしかならない。

しかし、女の立場で「複数回でないとダメ」と言えばケツが軽いと思われます。

そこで

私、「1回10万円を週に1回、1ヶ月だと計4回

英語には疎い彼女ですが、お金の計算となると瞬時に1ヶ月で40万円の稼ぎ。

某クリニックで助手として働く彼女の1ヶ月の給料は20万円弱。

その倍を短時間で稼げるのですから、ヤンキーの暮らしを卒業したい彼女にとっては悪い話しではありません。

この手の話は、「やる?やります」とはならず。

後日ホテル街を通った時に彼女が嫌がる素振りをしなかったため、私はそのまま彼女を連れてラブホテルに入りました。

シティホテルだと食事をするだけの場合もありますが、ラブホテルはエッチが目的。

ラブホテルに入るのを彼女が拒まなかった時点で「1回10万円のエッチ」は交渉成立。

念の為にラブホの待合室で。

私、「部屋は何処が良い?

彼女、「何処でも良いですよ

私、「ここで良い?

彼女、「うん

部屋に入った私は約束の10万円を渡すと彼女は「ありがとう

お金を受け取った時点で彼女はエッチに応える債務(義務)を背負ったことになり、反対に私は彼女にエッチをしてもらえる債権(権利)を有したことになります。

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