駅前のネットカフェに入り、お互いの趣味を共有し合いながら動画を見ていると、自然と距離も近くなりぽろ汰は俺の肩に頭をのせてきた。
しばらくすると会話もなくなり、気まずそうにぽろ汰が俺の目を見て、身体をツンツンしてくる。
周りのお客に聞こえないように小声で話す。
「なんだよー」
「ううん・・・何でもなーい」
・・・・
・・・・・
・・・・・・
ここだ と思い俺は抱き寄せキスをした。
するとぽろ汰は身体をビクッとさせて全身の力が解けていくのがわかった。
「幸せ・・・」
舌と舌を絡み合わせ、音がちゅぱちゅぱと出てしまう。
「あっ・・・恥ずかしい・・・んっはぁ・・・」
「ぽろ汰、大好きだよ」
「もっと言って・・・」
「大好き」
繰り返すごとに身体をビクビク痙攣させ息を荒くしている。
「はあはあ・・・んんっ・・・したいよぉ・・・」
上目遣いでおねだりしてきた。
ショートパンツを脱がせると、パンツはびちょびちょに濡れていた。
びちょびちょになったおまんこにちんぽを擦りつけ焦らしていると
「いじわる・・・はやくいれてよぉ・・・もうムリだよお・・・」
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