キスをしながらゆっくりと挿入する。
「ぁあんっ」
ぽろ汰の声がネットカフェに響いた。
すぐに自分の口を塞ぎ、必死に声が出ないように我慢している。
俺はもっとぽろ汰の感じてる声が聞きたくて、激しく動いた。
「んーーっ!!」
声が出ないように必死に我慢している顔に興奮する。
「ぽろ汰・・・彼氏とどっちが好きなん?」
「ちょりおだよ・・・」
「彼氏よりちょりおさんが好きですってちゃんと言って」
「彼氏よりちょりおさんが好きです・・・」
「いい子、ぽろ汰。いっぱい気持ちよくさせてあげるからね」
そういって俺は激しくピストンした。
「ちょりお!ちょりお!わたし・・・わたしこのちんちんがいいよぉ・・・」
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