【寝取られ】教育実習生とPTA役員、放課後の面談室①

「佐藤さん、お忙しいところわざわざありがとうございます」

蓮は爽やかに微笑みましたが、その視線は智子のブラウスから透ける下着のラインを執拗に追っていました。

智子は書類を広げながら、どこか落ち着かない様子で椅子に座りました。

「いえ、蓮先生に『どうしても直接お話ししたい重要なことがある』と言われたから……。でも、こんな時間に二人きりで相談なんて、なんだか変な感じね」

智子がペンを握る手がわずかに震えているのを、蓮は見逃しませんでした。

蓮は立ち上がり、音もなく彼女の背後に回って、その肩に大きな手を置きました。

「変なことなんてありませんよ。僕、初めて会った時から、ずっとお母さんのことばかり考えていたんです」

蓮の指先が智子の耳たぶをなぞり、首筋に熱い息を吹きかけました。

「やだ……蓮先生、何を……ここは学校よ! 誰か来たら……っ」

智子は必死に拒もうとしましたが、蓮の手はすでにブラウスのボタンを強引に外し始めていました。

蓮は智子を無理やり面談室の机に押し倒しました。

「佐藤さん、旦那さん以外の男に触られるの、久しぶりなんじゃないですか?」

蓮は智子のブラウスを捲り上げ、白い胸を剥き出しにしました。

彼は大きな手で左右の肉を力いっぱい揉みしだき、指先で先端を強く弾きました。

これが胸への前戯です。

「あ、んっ……先生、やめてっ……あぁっ!」

智子は声を押し殺しますが、初めて触れられる若者の力強い愛撫に、先端がみるみる硬くなっていくのを止められませんでした。

蓮は自分のズボンを脱ぎ、若さゆえに熱く硬く反り立ったチンコを智子の口元に突き出しました。

「ほら、まずは口で僕を受け入れてください。旦那さんより立派でしょ?」

蓮に睨みつけられた智子は、初めて見る他人のモノの大きさに怯えながらも、息子の担任という立場に屈し、震える唇でそのチンコを咥え込みました。

フェラの開始です。

「じゅる、……んむ、……じゅるぅぅっ」

智子の温かい口内が、蓮のチンコを根元まで飲み込みます。

蓮は智子の後頭部を掴み、喉の奥を突くように激しく腰を振りました。

蓮は智子のスカートを捲り上げ、下着を力任せに引き裂きました。

初めての裏切りに震える智子の場所は、すでに恐怖と期待で蜜が溢れ出していました。

蓮は指を2本揃え、智子の入り口にたっぷりと蜜を塗り広げてから、一気にナカへ突き入れました。

これが、蓮による手マンです。

「ズチュッ! ズボボッ! ズブズブッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ!! ……先生、初めての人に、こんなに激しく……っ!!」

蓮の指は、人妻である智子のナカを乱暴にえぐり回しました。

指がナカをかき回す生々しい音が静かな面談室に響き渡ります。

「旦那さんには、こんな風にされたことないでしょ? 全部出しちゃいなよ、智子さん」

ここで初めて名前で呼ばれ、智子は理性が弾けました。

蓮が指の速度をさらに上げ、一番敏感な場所を執拗に弾き続けた瞬間でした。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!!」

猛烈な潮吹きが放たれました。

熱い透明なしぶきが机の上に飛び散り、智子は白目をむいて全身をガクガクと震わせ、放心状態で息を切らしました。

蓮は放心状態の智子を立たせ、机の上に跨らせました。顔面騎乗位の形です。

「ほら、自分で広げて。僕に全部味合わせて」

蓮は智子の場所へ直接舌を突き立てました。

クンニの開始です。

「ん、……じゅる、……んぐぅっ!」

蓮の太い舌が、潮を吹いて敏感になりすぎた場所を逃さず吸い上げ、ナカの奥まで潜り込みます。

智子は「あ、……あぁッ!!」と声を上げ、初めて味わう舌の感触に蓮の頭を抱え込んでしまいました。

「仕上げですよ。今日から君のナカは僕のモノだ」

蓮は智子を机の上に仰向けにし、脚を大きく広げさせました。

そして、熱いチンコを入り口に当て、一気に根元まで突き立てました。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!!」

蓮の大きなチンコが智子のナカを隙間なく埋め尽くします。

蓮は獣のように腰を振り、智子のナカを激しく叩き続けました。

「初めてなのに……っ、すごい……奥に、きてるぅぅッ!!」

「そうだよ、智子さんのナカは僕の種でいっぱいにしてやる!」

蓮は最後の力を込めて、智子のナカの一番深い場所を何度も激しく突き上げました。

そして、智子のナカが限界まで締め付けられた瞬間、蓮はチンコを奥底に押し当てたまま、大量の精液を噴射しました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

智子のナカに、教育実習生の熱い精液が何度も直接叩きつけられます。

蓮はチンコを抜かず、智子のナカにすべてを出し切るまで、強く腰を押し付け続けました。

放課後の面談室に、二人の荒い息遣いと、初めての交わりで出た精液の生々しい匂いが立ち込めていました。

智子は蓮の腕の中で、自分のナカが息子の担任の熱い種で汚されていく感覚に、抗えない快感を覚えていました。

夕暮れ時の校舎で、人妻の堕落はこの日から始まったのでした。

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