深夜のコンビニ、バイト終わりの控室で襲われる可愛い女の子

「あ……健二さん、びっくりした。まだ仕事残ってますか?」

美奈が振り返ると、健二は逃げ道を塞ぐように壁に手をつきました。

「仕事の話じゃないよ。さっきレジで客と楽しそうに話してたよな。あれ、お仕置きが必要だと思わない?」

健二の手が、美奈の制服のスカートの中に滑り込みました。

「えっ、ちょっと……やめてください! 誰か来たらどうするんですか!」

美奈は必死に健二の手を振り払おうとしましたが、狭い控室の隅に追い詰められ、身動きが取れません。

「誰も来ないよ。防犯カメラもここまでは映らないしな」

健二は嫌がる美奈の口を片手で塞ぎ、もう片方の手で強引にブラウスのボタンを弾き飛ばしました。

「んんっ、……んーっ!!」

美奈は鼻を鳴らして抵抗しますが、剥き出しになった胸を健二に力いっぱい揉みしだかれ、次第に力が抜けていきました。

これが胸への前戯です。

健二は抵抗を続ける美奈の先端を指先で強く弾き、しつこく転がしました。

「嫌がってる割には、ここ、もうこんなに硬くなってるじゃないか」

健二は自分のズボンを脱ぎ、熱を持って硬く反り立ったチンコを美奈の顔に押し付けました。

「ほら、まずは口で言うことを聞け。それとも、表に聞こえるように大声で鳴きたいか?」

脅された美奈は、震えながら健二のチンコを口に含みました。

フェラの開始です。

「じゅる、……んむ、……じゅるぅぅっ」

美奈は涙目になりながら、喉の奥を突く健二のチンコを必死に吸い上げました。

健二は美奈を事務机の上に無理やり押し倒しました。

「やだ……健二さん、本当にお願い……っ」

美奈の最後の抵抗を無視して、健二は下着を引き裂き、指を2本揃えて一気に入口を貫きました。

「ズチュッ! ズボボッ! ズブズブッ!!」

これが、健二による手マンです。

「ひ、ひぎぃぃッ!! ……そこ、……やだっ、……変な音、……なってるぅぅッ!!」

健二の指は、嫌がる美奈をあざ笑うようにナカの壁を乱暴にかき回しました。

指がナカの蜜と混ざり合う生々しい音が部屋中に響きます。

「ほら、口では嫌がってもナカはこんなにびしょびしょだぞ」

健二が指の速度をさらに上げ、一番敏感な場所を執拗に弾き続けた瞬間でした。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!!」

猛烈な潮吹きが放たれました。

熱い透明なしぶきが床に飛び散り、美奈は白目をむいて全身をガクガクと震わせました。

健二は放心状態の美奈を立たせ、自分は椅子に座って彼女を顔の上に跨がらせました。顔面騎乗位の形です。

「さっきの潮、自分で掃除しろよ」

健二は美奈の場所へ直接舌を突き入れました。クンニの開始です。

「ん、……じゅる、……んぐぅっ!」

健二の太い舌が、敏感になりすぎた場所を逃さず吸い上げ、ナカの奥まで潜り込みます。

美奈は「あ、……あぁッ!!」と声を上げ、健二の頭を抱え込んで自ら腰を押し付けてしまいました。

もはや抵抗する理性を快感が上回っていました。

「仕上げだ。お前のナカを、俺の種でいっぱいにしてやる」

健二は美奈を机の角に座らせ、大きく脚を広げさせました。

そして、熱いチンコを入り口に当て、一気に根元まで突き立てました。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!!」

健二の大きなチンコが美奈のナカを隙間なく埋め尽くします。

健二は獣のように腰を振り、美奈のナカを激しく叩き続けました。

健二はさらに美奈を抱き寄せ、お互いの秘部を強くこすり合わせるように動かしました。

これが貝合わせのような密着した動きとなり、二人の蜜が白く泡立ちます。

「健二さん、……もう、……どうにでもしてぇぇッ!!」

「美奈ちゃん、出すぞ……。一番奥まで汚してやる!」

健二は最後の力を込めて、美奈のナカの一番深い場所を何度も激しく突き上げました。

そして、美奈のナカが限界まで締め付けられた瞬間、健二はチンコを奥底に押し当てたまま、大量の精液を噴射しました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

美奈のナカに、健二の熱い精液が何度も直接叩きつけられます。

健二はチンコを抜かず、美奈のナカにすべてを出し切るまで、強く腰を押し付け続けました。

静まり返った店内の裏で、二人の荒い息遣いと、精液が混ざった生々しい匂いが立ち込めていました。

美奈は健二の腕の中で、あんなに嫌がっていたはずの自分を忘れ、他人の熱い種で満たされていく感覚に溺れていました。

コンビニの夜は、これから何度も繰り返されることになるのでした。

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