サークル合宿、飲み会後の強制居残り

「沙羅、もうみんな寝ちゃったよ。お前、さっきから飲みすぎじゃないか?」

健二は、ソファでぐったりしている沙羅の隣に座りました。

沙羅は露出の多いキャミソール姿で、顔を赤くして荒い息をついています。

「べつに、いいじゃん……。健二くん、意外と真面目なんだから……」

沙羅がからかうように笑うと、健二は沙羅の細い手首をぐっと掴みました。

「真面目な部長が、ずっとお前のことどう見てたか教えてやろうか?」

健二の目が、獲物を狙うような鋭いものに変わりました。

沙羅が驚いて声を上げようとした瞬間、健二の唇が沙羅の口を塞ぎました。

健二は沙羅を床に押し倒すと、薄いキャミソールをまくり上げました。

露わになった形を整えた胸。健二はそれを大きな手で掴み、形が変わるほど強く揉みしだきました。

これが胸への前戯です。

「あ、んっ……健二くん、何……っ」

「黙ってろ。ずっとこうしたかったんだ」

健二は沙羅の先端を指で激しく弾き、唾液で濡らしてじっくりと転がしました。

沙羅の体温が急激に上がり、股の間から熱い蜜がこぼれ始めます。

健二は自分のズボンを脱ぎ、硬く反り立ったチンコを沙羅の目の前に突き出しました。

「ほら、まずは掃除しろよ」

沙羅は戸惑いながらも、健二の強引な熱気に押され、そのチンコを口に含みました。フェラの開始です。

「じゅる、……んむ、……じゅるぅぅっ」

沙羅の温かい口内が健二のチンコを包み込みます。

健二は沙羅の髪を掴んで、喉の奥まで何度も突き入れました。

沙羅は涙目になりながらも、本能的に健二のモノを必死に吸い上げました。

健二は沙羅を仰向けにさせ、下着を力任せに引き裂きました。

そこはすでに、溢れ出した蜜でびしょびしょになっていました。

健二は2本の指を揃え、沙羅のナカへ「ズボッ!」と一気に突き入れました。

これが、健二による手マンです。

「ズボボッ! ズチュチュッ! ズブズブッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ!! ……そこ、……おかしくなるぅぅッ!!」

健二の2本の指は、沙羅が一番弱い場所を正確にえぐり回しました。

指がナカをかき回す生々しい音が静かな部屋に響きます。

沙羅は腰をガクガクと震わせ、必死に床を掻きむしりました。

「ほら、溜まってんだろ。全部出しちまえ!」

健二が指の速度をさらに上げ、奥を執拗に突き上げた瞬間でした。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!!」

猛烈な潮吹きが放たれました。

熱い透明なしぶきが床に飛び散り、大きな水たまりを作りました。

沙羅は全身を激しく痙攣させ、放心状態で息を切らしました。

健二は休ませる間もなく、沙羅を自分の顔の上に跨がらせました。

顔面騎乗位の形です。

「ほら、自分で広げて見せろ」

沙羅は恥じらいながらも、自分の手で場所を広げ、健二の顔に押し付けました。

健二はそこへ舌を潜り込ませました。

クンニの開始です。

「ん、……じゅる、……んぐぅっ!」

健二の太い舌が、潮を吹いて敏感になりすぎた場所を直接吸い上げ、ナカまで突き入れられました。

沙羅は健二の顔に腰を押し付け、狂ったように身体をよじらせました。

「もう我慢できない。沙羅、お前のナカを俺のモノにするからな」

健二は沙羅を四つんばいにさせ、背後から自分のチンコを入り口に当てました。

そして、溢れ出た蜜を潤滑剤にして、一気に根元まで突き立てました。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!!」

健二の大きなチンコが沙羅のナカを隙間なく埋め尽くします。

健二は獣のように腰を振り、ナカの壁を激しく叩き続けました。

さらに健二は沙羅を仰向けにし、脚を自分の肩に担がせて、お互いの秘部を強くこすり合わせるように動かしました。

これが貝合わせのような密着した動きとなり、二人の蜜が混ざり合って白く泡立ちます。

「健二くん、……すごい、……これ、……すごすぎるぅぅッ!!」

「沙羅、出すぞ……。お前の奥に、全部ぶち込んでやる!」

健二は最後の力を込めて、沙羅のナカの一番深い場所を何度も激しく突き上げました。

そして、沙羅のナカが限界まで締め付けられた瞬間、健二はチンコを奥底に押し当てたまま、大量の精液を噴射しました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

沙羅のナカに、健二の熱い精液が何度も直接叩きつけられます。

健二はチンコを抜かず、沙羅のナカにすべてを出し切るまで、強く腰を押し付け続けました。

部屋には、二人の荒い息遣いと、ナカから溢れ出した蜜と精液が混ざった生々しい匂いが立ち込めていました。

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