ハッピーメールは安くてよかった。男なら誰でも好きなシチュエーションがあるもの。

僕の場合においては、そのシチュエーションは盗撮ものだ。

男同士ではよく話している、この盗撮。例えばパンティの盗撮が一番エロい。階段を登る時に盗撮するとか、色々と。

そんな僕の趣味は決して満たされるということもない。そこで出会い系に登録したということ。

おっぱいパブもいいけど、普通の女のことやりたいんだ。。

けいこちゃん?

はい!

いい返事で振り向く女のこはけいこちゃんという可愛い女のこ。いいのかこんな子がきても。

普通に彼氏いそうだし。裏があるかも。。そう思いながら考えていく。

とりあえず僕の車で軽くドライブすることにした。助手席に彼女を乗せて、発車させていく。

赤信号がきて、停めると隣にいる彼女にキスをすることにした。
美人さんとの車内オフパコ盗撮の夢叶えた
肩を抱き強引にキスをする。

チュウウ。

肩をすくめて受け入れてくれる彼女、ガチガチしながら受け入れてくれようとしていた。

青信号へと変わるとき、ハンドルを握る。

早くエッチしたくて、ムズムズしていた。そこで、休憩しない?と声をかけて車をとめる。

そして助手席のけいこちゃんに襲いかかる。

えっ、ちょっと。。

そう言いながら抵抗していくけいこちゃん、それでも僕はもう我慢できすにいた。

体の上に乗ろうとした。強引に。そしてベルトを取り外してから、彼女の上へとのっていく。

上から服を脱がせてブラジャーへ。白いブラジャーの下から手を入れた。

きゃあ。。つめたい。

僕の素手の温度に驚いた彼女はびっくりしている。

ごめん、冷たかったかな…

うん。。

それでも僕は目の前の女のこの肌を求めた。

すごく柔らかな絹のような肌だ。その肌はキメ細かくできていて、気持ちがよかった。

彼女の肌のなめらかさを味わいつくすようにした。胸よりも肌に興味があった。胸に目を向ければ、乳首は上を向いている。

先はツンとしていて、俺の肌にさしてくる。

勃起している息子を出した。

彼女は照れたようにちらっとみては、また視線をそらせていく。ちらちらというように。

そしてパンティを下ろしたらいよいよ挿入にはいる。

あれ??

どこかわかりにくい。その穴はどこにあるのかいたってわかりにくいものだった。

穴がどこにもないように見える。

大丈夫?

彼女からもまた声が聞こえてくる。

ちょっとわかりにくいかも。。

足を広げて穴の位置を見せようとしてくれたので、位置を確認する。穴の位置に挿入させた。

ああ、柔らかく暖かいものに包まれていて気持ちがいい。

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