夫とセックスレスになってから2年。

夫婦仲が悪いわけじゃないけど、私だってまだ30代。

このまま女として喜びを感じられないままなんていや!

そう思って、サイトで知り合ったマサトさんと会うことに。

夫が出張で県外に泊まりの日、待ち合わせ場所までマサトさんが車で迎えにきてくれました。

マサトさんは43歳といってたけど、実物は若々しくて格好良くてビックリ!

この人と今日、セックスするんだ…。

そう思うだけで、身体が熱くなってきてしまいました。

はじめに食事を楽しんだ後、ホテルへ行くことに。

ホテルへ向かう最中の車の中で、彼の手が私の下半身に伸びてきて…。

あっ…

下着の上からアソコをゆっくりと撫で回すように触られて思わず声が。

すると、マサトさんの長い指が下着の隙間から私の中に侵入してきました。

長いこと触られていなかったので、それだけで濡れてきてしまい…。

くちゅくちゅ…と厭らしい音が聞こえて、思わず「ダメ…」と言ってしまいました。

そんな私に私の愛液で濡れた指を見せてくるマサトさん。

イヤじゃないでしょ?菜々ちゃんの声聞いてたら、俺もこんなになっちゃった

そう言われて彼の股間に、私の手を持っていかれました。

彼のアソコがすごく固く大きくなっていて。

思わず私も興奮して、服の上からしごいてしまったんです。

すると、

あぁ、もう我慢できない

といって彼はズボンのチャックを下ろすと、アレを出してきたんです。

私はすぐに彼の股間に顔を埋めて、フェらをはじめました。

たまたまを優しく揉みながら、根本までぱっくり。

先端を舌先で丁寧に舐めてあげると、我慢汁がジワジワ。

フェラをしながら、右手で激しく彼のものをしごいていると

いきそうだからちょっと待って!

と彼からストップが。

どうせだったら菜々ちゃんの中でいきたい

彼は近くの駐車場に車を停めると、後頭部座席に移動。

菜々ちゃん、もうぐしょぐしょだね。フェラして興奮しちゃったの?

既に十分に潤った私のあそこ。

彼の上にまたがって、自分からズプズプと挿入しました。

好きに動いていいよ

と言われ、クリを擦り付けるように彼の上で腰を動かす私。

誰かに見られるかも…という意識が、更に私を興奮させました。

あ、もういっちゃうかも…

久しぶりのクリへの振動で、直ぐにイキそうに…。

菜々ちゃん、いっていいよ!俺もいきそう

マサトさんこのまま出して!

ピルを飲んでいると伝えてあったので、彼は私の中に精子を出して果てました。
ローターが入ってるのにちんちんで突かれて、逝っちゃった件
ホテルについてお風呂にはいってから、2回戦開始!

今度は、マサトさんが丁寧に時に激しくクンニをしてくれて…。

彼の舌は長くて、膣の中にまで舌を入れられ愛液がタラタラ。

シーツに大きな染みができました。

すると彼が更に私のアソコにローションを塗り、ゴムを被せたローターを挿入!

更にローターをいれたまま、自分のものを私に入れてきたんです。

彼のおちんちんで、ローターを中に押すようにピストン。

私の中のいい部分にローターの振動が伝わって、頭がおかしくなるほど気持ち良かったです。

あん!激しすぎる!すぐにいっちゃう、いっちゃうよお

菜々ちゃんの中、熱くてピクピクしてるよ。スゴく締め付けてくるから、俺もすぐいきそう…

2回目のセックスも二人同時にイキました。

ところがイッた後も、ローターは振動したまま。

敏感になったアソコには刺激が強すぎて。

マサトさん!ローターとめて!おかしくなっちゃう

泣きながら懇願したのに彼は許してくれず。

私は連続でいく羽目になったのです。

あまりにいき過ぎて、足腰がたたず、その日はそのままお泊まり。

激しすぎる体験となりました。

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